| Re: 2026年 衆議院議員総選挙 |
投稿者: 名無しさん 投稿日時: 2026/1/23 1:55:27 「自民・維新は怖い日本」MBSの選挙報道が偏向すぎると炎上。番組内で謝罪へ 2026年1月22日 23:52 関西の毎日放送(MBS)の情報番組「よんチャンTV」における選挙報道が、視聴者から「偏向報道ではないか」と厳しい批判を浴びている。 1月22日の放送で、元TBS記者の武田一顯氏が解説を担当したコーナーにおいて、各政党のスタンスを分類するフリップが使用された。 その内容は、中道改革連合・国民民主・共産・れいわを「優しくて穏やかな日本」とし、一方で自民・維新・参政を「強くてこわい日本」と定義するものだった。 防衛力強化や憲法改正を掲げる保守系野党を含めた勢力を「こわい」と表現し、野党連合側を「優しい」と持ち上げるこの図式に対し、SNS上では即座に批判が噴出。 「選挙妨害レベルの印象操作」「主観が過ぎる」といった指摘が相次いだ。 事態を受け、同番組では18時台にアナウンサーが「誤解を招くような表現がありました」として訂正と謝罪を行っている。 ネットでは 「『つよくてこわい国』てなんや。これは偏向報道やろ。自民、維新、参政は苦情入れていいと思う!」 「どの国から見てかな?どんだけ侵略されてんのよ!」 「優しい政党が街路で中指を立てて、くたばれと支持者を使ってオレンジの方を攻撃します?」 「この番組のスポンサーってどちらなんでしょう?こんな偏向洗脳まみれの番組にスポンサーをする企業も企業だと思いますが…。」 「武田一顯、学歴『香港中文大学』。日本メディアの中国側のスポークスマンなんでしょうね。」 「よくこんな内容で止めなかったな。放送免許あげといていいの?」 選挙期間中における報道機関の役割は、事実に基づいた公平な情報の提供にあるはずだ。 「怖い」「優しい」といった感情的なレッテル貼りで有権者の印象を操作しようとする手法は、ジャーナリズムというよりはプロパガンダに近いと言わざるを得ない。 番組側は謝罪したが、一度放送されたイメージは簡単には拭えないだろう。テレビというメディアの影響力と責任が、改めて問われている。 https://note.com/news1/n/n5b7007c37b4c |
