| Re: 2026年 衆議院議員総選挙 和歌山1区(1月27日公示・2月8日投開票) |
投稿者: 名無しさん 投稿日時: 2026/2/5 6:02:22 逆恨みって、浦平がですか? 彼のために、当時の北高校の先生が、厳刑嘆願の署名まで、回したと聞いています。そのために、しぶしぶ署名した北高の先生達ですが、有罪となり、失職しました。浦平は、そのことを根に持ち、その後、和歌山市会議員、和歌山県会議員となり、学校のトラブルを嗅ぎつけては、手当たり次第、学校におしかけ、問題に関係の無い先生にまでも恫喝しました。 学校のトラブルでは、修学旅行の部屋割りに不満を持ち、学校に文句を言った女子に味方して、学校におしかけ、担任教師を糾弾したこともあったそうです。そんなことを20年以上やっていれば、恨まれるのは当然です。教師達の怒りは、もはや頂点に達していて、浦平だけで無く、彼を利用して学校を攻撃する保護者達にも、もちろん向けられます。 そんな中、彼の演説に動員される維新の支持者は、顔バレしてしまいます。そんな保護者の子ども達が、学校で他の生徒と同様に扱われていると思うのが、不思議でなりません。維新は、世間を騒がせる議員さんが多いですが、これほど学校関係者から、忌み嫌われるのは、浦平ぐらいでしょう。 浦平の演説を聴くと言うことは、その浦平と同じであると、見られるということです。もちろん、心の中で浦平がきらいでも、維新の人は党のために、演説会場に行くのでしょうが、学校関係者は、それを区別することは出来ません。特に運動員は、全員、学校の敵だと見なされます。ということを学校の先生から聞いたことがあります。本当だとすると、もはや総選挙どころの話ではありません。マスコミのみなさん、学校関係者に伝手があれば、ぜひ取材してください。もちろん、教育委員会は、いつものように知らぬ存ぜぬで通すでしょう。 |
