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| 54 | Re: 【南葵】徳川頼宣【南龍】 |
| ゲスト |
名無しさん 2024/11/3 16:46
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[返信] [編集] 和歌浦1300年記念大祭行列 徳川頼宣役の人が目を引いた 別の意味で |
| 56 | Re: 【南葵】徳川頼宣【南龍】 |
| ゲスト |
名無しさん 2025/8/20 20:52
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[返信] [編集] 徳川頼宣自筆の和歌など寄贈 2025-08-19(火) 18:09 紀州徳川家初代藩主頼宣の自筆とされる和歌などの歴史資料が和歌山市に寄贈されました。 浄化槽のメンテナンスなどを手がける和歌山市の株式会社サニコンが、今年10月にグループ創立55周年を迎える記念事業の一つで、今日、本脇伸也代表取締役から尾花正啓市長に目録が寄贈され、尾花市長からは感謝状が贈られました。今回寄贈されたのは、徳川頼宣自筆とされる和歌や頼宣が8歳の時にしたためたと伝わる書、それに、11代藩主斉順が創始した御庭焼「清寧軒焼」の掛け花入れで、これら3点は、今年の11月4日まで和歌山城内のわかやま歴史館で展示されています。 https://www.tv-wakayama.co.jp/news/detail.php?id=85015 |
| 58 | 南龍神社創建150年記念 |
| ゲスト |
名無しさん 2025/11/11 20:09
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[返信] [編集] 特別展「紀伊徳川家の威風」 2025-11-11(火) 17:05 江戸時代に2人の将軍を輩出するなど栄えた紀伊徳川家の歴史や文化を紹介する特別展が和歌山市の県立博物館で開かれています。県立博物館で現在開かれている特別展には、徳川御三家の一つとして江戸幕府を支え、現在の和歌山県の礎を築いた紀伊徳川家に関連する資料が展示されています。展示は「紀伊徳川家のはじまり」や「聖地和歌の浦」など5つのコーナーで構成され、展示物のうち、国の重要文化財の南蛮胴具足は、初代当主の頼宣が父・家康所用の品として和歌浦の紀州東照宮に奉納した、イタリア製の兜と胴を具足としたもので、胴に火縄銃の弾痕があり、強度を試したものと考えられています。ほかにも、歴代当主の書画やコレクション品など貴重なものが数多く展示され、県立博物館の前田正明学芸員は、「武芸のみならず文化的教養を身に備えることを意識した歴代当主や、付家老で田辺領主を務めた安藤家に関する資料などの展示物を通して、紀伊徳川家について知って頂ければ」と話しています。特別展「紀伊徳川家の威風」は今月24日まで開かれています。 https://www.tv-wakayama.co.jp/news/detail.php?id=85943 |
| 59 | Re: 【南葵】徳川頼宣【南龍】 |
| ゲスト |
名無しさん 2025/12/11 20:58
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[返信] [編集] 和歌山 広川町の養源寺本堂など7件が国の登録有形文化財に 2025年12月11日午後6時32分 「国の登録有形文化財」に、瓦ぶきの仏堂で江戸時代の景観の残る和歌山県広川町の養源寺本堂など7件が、新たに登録されることになりました。 「国の登録有形文化財」は、建設から50年以上がたった貴重な建造物を登録し、保存・活用する仕組みで、今回、県内から7件の建造物が登録されることになりました。 このうち、広川町広にある「養源寺本堂」は、江戸時代の1713年建設の木造平屋建て、瓦ぶきの仏堂です。 内陣には仏像を飾る「須弥壇(しゅみだん)」があり、柱が色鮮やかに彩られるなど建設当時の歴史的景観が残されています。 また、本堂の左側にある大黒堂は1932年に建設されたもので、紀州藩の初代藩主 徳川頼宣の母親が持っていたとされる5センチほどの大黒天像が祭られています。 大黒堂の軒は「二軒繁垂木(ふたのきしげたるき)」という垂木を2段階に出す特徴があり、精巧な彫刻で飾った華やかな外観を見ることができます。 今回の登録で、県内の国の登録有形文化財の建造物はあわせて402件になります。 https://news.web.nhk/newsweb/na/nb-2040021304 |
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