[掲示板に戻る]
|
|
|
|
| 56 | Re: 【南葵】徳川頼宣【南龍】 |
| ゲスト |
名無しさん 2025/8/20 20:52
MAIL
[返信] [編集] 徳川頼宣自筆の和歌など寄贈 2025-08-19(火) 18:09 紀州徳川家初代藩主頼宣の自筆とされる和歌などの歴史資料が和歌山市に寄贈されました。 浄化槽のメンテナンスなどを手がける和歌山市の株式会社サニコンが、今年10月にグループ創立55周年を迎える記念事業の一つで、今日、本脇伸也代表取締役から尾花正啓市長に目録が寄贈され、尾花市長からは感謝状が贈られました。今回寄贈されたのは、徳川頼宣自筆とされる和歌や頼宣が8歳の時にしたためたと伝わる書、それに、11代藩主斉順が創始した御庭焼「清寧軒焼」の掛け花入れで、これら3点は、今年の11月4日まで和歌山城内のわかやま歴史館で展示されています。 https://www.tv-wakayama.co.jp/news/detail.php?id=85015 |
| 59 | Re: 【南葵】徳川頼宣【南龍】 |
| ゲスト |
名無しさん 2025/12/11 20:58
MAIL
[返信] [編集] 和歌山 広川町の養源寺本堂など7件が国の登録有形文化財に 2025年12月11日午後6時32分 「国の登録有形文化財」に、瓦ぶきの仏堂で江戸時代の景観の残る和歌山県広川町の養源寺本堂など7件が、新たに登録されることになりました。 「国の登録有形文化財」は、建設から50年以上がたった貴重な建造物を登録し、保存・活用する仕組みで、今回、県内から7件の建造物が登録されることになりました。 このうち、広川町広にある「養源寺本堂」は、江戸時代の1713年建設の木造平屋建て、瓦ぶきの仏堂です。 内陣には仏像を飾る「須弥壇(しゅみだん)」があり、柱が色鮮やかに彩られるなど建設当時の歴史的景観が残されています。 また、本堂の左側にある大黒堂は1932年に建設されたもので、紀州藩の初代藩主 徳川頼宣の母親が持っていたとされる5センチほどの大黒天像が祭られています。 大黒堂の軒は「二軒繁垂木(ふたのきしげたるき)」という垂木を2段階に出す特徴があり、精巧な彫刻で飾った華やかな外観を見ることができます。 今回の登録で、県内の国の登録有形文化財の建造物はあわせて402件になります。 https://news.web.nhk/newsweb/na/nb-2040021304 |
BluesBB ©Sting_Band
