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1 清水さんのスパム 削除依頼
ゲスト

大江春泥 2016/10/4 9:14  [返信] [編集] [全文閲覧]

誰も相手にしてくれないとなれば
スレ違いへの投稿と画像を貼り付ける異常な行動。

こちらへは見つけ次第URLをカキコミます。
503 Re: 民主主義の基本原則である議論!
ゲスト

雑魚 2018/7/16 10:20  [返信] [編集] [全文閲覧]

>>502 管理人様

 おはようございます。

>よくわからん話ですね。

 了解いたしました。

>親告罪というのは、第三者が告発できない種類のものですから、
>第三者はまったく関係ないでしょ。

 仰せのとおりです。それが「『個人 vs 個人』 or 『個人 vs 団体・企業』」であれば、第三者は、とくに第三者に影響するものでなければ、気にする必要もないと存じます。

 しかしながら、今回の事象は『個人 vs 行政』です。

 行政とは、国民の税金で運営されており、その理念・責務は、『国民の生命財産を守ること』であります。

>また、和ネットは捜査機関でもないですから、関与する権限も持っていませんから。

 今回の事象では、確実に「『行政が犯罪を犯している』 or 『行政が個人の犯罪を放置している』」という問題提起がなされております。

 なので、どの立場の第三者(納税者)であろうとも取材・質問をする権利は有していると存じます。

 また、行政には愚問を除き、その取材・質問に対して回答説明しなければならない「説明責任」が存在すると存じます。

>そして、貴殿と温泉病院との間の問題に民主主義がどのように関与しているのか、まったくわかりませんが。

 簡単で恐縮ですが、上記説明が今回の事象に対する民主主義社会における税金で運用されている行政の立場だと存じます。

>まだ当事者間の問題の段階であって、公益性、公共の利害がまったく今のところ???の状態だと、どのように民主主義が絡むのでしょうか?

 それでは、両者の主張うんぬんはさておき、下記の例で観てみましょう。

・温泉病院は、医療ミスと患者の命を軽視した悪質違法医療行為により薬物中毒死させ、それを病状悪化をでっち上げる虚偽説明で誤摩化す犯罪を犯した。

 この場合は、税金で運用されている行政が、その納税者である住民を薬漬けにし苦しめている・薬物中毒死させていることになります。

・事実無根の医療ミスと悪質違法医療行為をでっち上げ、顔写真付きで個人医師や温泉病院を誹謗中傷している、刑法の業務妨害罪・名誉毀損罪に該当する犯罪を放置している。

 この場合は、税金で運用されている行政病院を個人が事実無根の医療ミスと悪質違法医療行為をでっち上げ、個人が個々各々が逃げ回らなければならない状況に追い込まれているのに行政は守ろうとしていない。

 無実の個人さえ守れない行政に、その責務である『国民の生命財産を守る』ことができるのか、ということになります。

 また、その風評被害で、本来受けられる正当な治療を躊躇していまっている住民の存在も考えられます。

 誠に簡単で恐縮ですが、今回の事象の私から観た民主主義社会における公益性・公共の利害に関わる行政の立場であります。

>削除依頼のトピックは、こんなに長くリプライが続くことを想定していませんでしたので、
>500をスレッドの制限投稿数としていましたが、今回の話で、現在のプログラムの上限の999投稿に設定し直しています。

 誠にありがとうございます。

 と申し上げて良いのかどうか。(笑
504 Re: 民主主義の基本原則である議論!
admin
管理人

名無しさん 2018/7/16 11:32  MAIL  [返信] [編集] [全文閲覧]

>>503
温泉病院は那智勝浦町立なので、税金で運営されているのですか?
普通は、国立、公立、私立、医療法人、個人の病院は、
医療報酬で運営されているのではないですか?
国立、公立の場合は、地域医療ということで、赤字が出たら税金で
補填されているだけでしょう。
別に国立、公立の病院で利益が出てもかまわないわけだし。
純粋に行政の問題ですか?
赤字を税金で補てんするのはけしからんというのは行政の問題でしょうが、その話と貴殿の主張とは関係のない話でしょ。

そして、貴殿の主張は、まだ主張の段階で、真偽も???の状態ですよね。
そして、貴殿と温泉病院間の問題で、それ以上の話も???ですよね。


観客の那智勝浦町民も、「勝手に頑張ってください」しか言い様がないでしょうね。
505 Re: 民主主義の基本原則である議論!
ゲスト

雑魚 2018/7/16 14:17  [返信] [編集] [全文閲覧]

>>504 管理人様

 暑いですね。

>温泉病院は那智勝浦町立なので、税金で運営されているのですか?

 まず、完成までの温泉病院建設費合計は解りませんが、少なくとも63億円の税金が投入されております。
https://www.constnews.com/?p=6968

>普通は、国立、公立、私立、医療法人、個人の病院は、医療報酬で運営されているのではないですか?

 一般的に、健康保険被保険者証があれば、3割の自己負担で、

>国立、公立の場合は、地域医療ということで、赤字が出たら税金で補填されているだけでしょう。

 あとの7割が健康保険税から支払われますよね。

>別に国立、公立の病院で利益が出てもかまわないわけだし。

 それも怖いお話で、公立病院が赤字を指摘されて、黒字が至上命題になってしまえば、私の申し上げている不必要な薬剤で薬漬け・薬物中毒死が起こり得ます。

>純粋に行政の問題ですか?

 まあ、上記の要素だけでもそうなると存じます。

>赤字を税金で補てんするのはけしからんというのは行政の問題でしょうが、その話と貴殿の主張とは関係のない話でしょ。

 話しはそれますが、それも奇妙な話しで、医師や病院が住民のために予防医学を説き健康維持をすることで健康住民が増え、患者が減って赤字になっても「けしからん」という論理にもなりますよね。

>そして、貴殿の主張は、まだ主張の段階で、真偽も???の状態ですよね。

 しかし、確実に「『行政が犯罪を犯している』 or 『行政が個人の犯罪を放置している』」このどちらかですよ。


>そして、貴殿と温泉病院間の問題で、それ以上の話も???ですよね。

 それをさておいて頂いても、確実に「『行政が犯罪を犯している』 or 『行政が個人の犯罪を放置している』」このどちらかなのです。

>観客の那智勝浦町民も、「勝手に頑張ってください」しか言い様がないでしょうね。

 そうですね、民主主義社会における公益性・公共の利害という概念が無い・持てないのであれば、それは仕方のないことでしょう。

 というか、そのような概念を持てる教育を受けておりませんのでね。 

 言わば、「教育の賜」というヤツでしょう。

 日本の民主主義社会は、その教育のうえに成り立っております。

 そのレベルは、「推して知るべし」だと存じますよ。

 どうもありがとうございます。
506 Re: 民主主義の基本原則である議論!
admin
管理人

名無しさん 2018/7/16 15:30  MAIL  [返信] [編集] [全文閲覧]

>>505
63億円が運営費ですか?
病院となる場所を建設する費用じゃないのですか?
あくまで、病院は診療報酬で運営するのが健全じゃないですか?
薬漬けとかは別の問題でしょう。
そうしないと利益がでないように低い診療報酬なのですか?

これらは、貴殿の主張する温泉病院の問題とはかけ離れていますね。

あくまでも、貴殿の主張する問題は、お母さまの治療に関する問題でしょ。

それも、温泉病院の経験不足の治療により、お母さまが死去されたと主張されているのだから、争点は、経験不足が過失であるかどうかだけですね。
これ自身は、貴殿と温泉病院との固有の争点ですので、他の町民はまったく関係ありませんね。
つまり、この問題は公益性、公共の利害はまったくないでしょ。

それ以外の主張する問題は、今のところ貴殿の根拠のない飛躍にすぎませんので、
お母さまの問題にその根拠があるかどうかを探している最中になりますね。
貴殿の憶測や妄想は根拠になりませんよ。(笑)

だから、現在はっきりしている争点の経験不足が過失であるかどうかの主張以外は???なんですよ。

まあ、この争点にしても、担当された医師の人柄によっては、医師、病院に対して同情論が出てきますしね。
難しいところですね。
507 Re: 民主主義の基本原則である議論!
ゲスト

雑魚 2018/7/16 16:34  [返信] [編集] [全文閲覧]

>>506 管理人様

 なるほど。

>63億円が運営費ですか?
>病院となる場所を建設する費用じゃないのですか?

 それじゃあ、温泉病院の建設及び、運営には巨額の税金が投入されている、ということで。

>あくまで、病院は診療報酬で運営するのが健全じゃないですか?

 つまり、健康保険税で運営されている訳ですよね。

>薬漬けとかは別の問題でしょう。そうしないと利益がでないように低い診療報酬なのですか?

 低い診療報酬うんぬんではなく、当然のことながら患者数が少なければ、そういうことも起こり得ますよ。

>これらは、貴殿の主張する温泉病院の問題とはかけ離れていますね。
>あくまでも、貴殿の主張する問題は、お母さまの治療に関する問題でしょ。
>それも、温泉病院の経験不足の治療により、お母さまが死去されたと主張されているのだから、争点は、経験不足が過失であるかどうかだけですね。

 このテーマに主張内容は関係なく、確実に「『行政が犯罪を犯している』 or 『行政が個人の犯罪を放置している』」という問題提起がなされており、それは紛れも無い公益性・公共の利害に関わる重大問題だと存じます。

>これ自身は、貴殿と温泉病院との固有の争点ですので、他の町民はまったく関係ありませんね。
>つまり、この問題は公益性、公共の利害はまったくないでしょ。

 そんなことはないでしょう。

・行政が犯罪を犯し隠蔽している。
・行政が犯罪を放置し野放しにしている。

 どちらにしても、公益性・公共の利害に関わる重大問題だと存じますよ。

>それ以外の主張する問題は、今のところ貴殿の根拠のない飛躍にすぎませんので、
>お母さまの問題にその根拠があるかどうかを探している最中になりますね。
>貴殿の憶測や妄想は根拠になりませんよ。(笑)

 いいえ。とくにここで主張内容は関係しませんが、医科学的な証拠・根拠は、お示ししているはずです。

>だから、現在はっきりしている争点の経験不足が過失であるかどうかの主張以外は???なんですよ。
>まあ、この争点にしても、担当された医師の人柄によっては、医師、病院に対して同情論が出てきますしね。

 べつに、医師の経験不足のお話しではなく、明らかな「医療ミス」のお話しです。

>難しいところですね。

 確かに。

 国民一人一人が民主主義社会の基本概念を構築し、その基本概念に沿ってひとつひとつの事象を判断して行かなければ、まったく理解できることではないでしょう。

 どうもありがとうございます。
508 Re: 民主主義の基本原則である議論!
ゲスト

名無しさん 2018/7/16 16:51  [返信] [編集] [全文閲覧]

田村医師が母親の仏壇で涙流して謝罪するまで許さんて事か
告発する気はないのやろ。

「スキルの向上に努力して患者に対して良い医師になります。」

と言えば、
この話しは終わり掲示板に画像を貼り付ける行為は終わりにするのやろか。
509 Re: 民主主義の基本原則である議論!
ゲスト

雑魚 2018/7/16 17:33  [返信] [編集] [全文閲覧]

>>508 様

 ご意見誠にありがとうございます。

>田村医師が母親の仏壇で涙流して謝罪するまで許さんて事か

 そこまでしなくとも、名前があがった4名が各々遺族が指摘する己の違法医療行為・虚偽説明を認め謝罪文とともに提出して頂ければ、ネット告発から名前は順次削除いたしますよ。

>告発する気はないのやろ。

 成立するか否かは別にして、傷害罪での告訴状を準備しております。

>「スキルの向上に努力して患者に対して良い医師になります。」

>と言えば、この話しは終わり掲示板に画像を貼り付ける行為は終わりにするのやろか。

 そうですね、公益性・公共の利害に関わる町行政及び温泉病院の体質の問題にまで発展してしまいましたので、なかなかお話しは終らないでしょうね。

 どうもありがとうございます。
510 Re: 民主主義の基本原則である議論!
admin
管理人

名無しさん 2018/7/16 18:01  MAIL  [返信] [編集] [全文閲覧]

>>507

あれ?お母さまの話はどこにいったのですか?(笑)

カルテから、患者の症例に対する経験不足でドタバタしたのは、否定できないとは思いますが、
貴殿の主張では、それが、過失ということになりますね。

それは当然、争点になると思いますが、
それ以外は、どうやるわけですか?
争点にもならないでしょ。(笑)

お母さまのことと関係のないことを並べれば、訴訟を行っても、
その過失自体も今のままでは、単なる貴殿のいいがかりになりますよ。主がお母さまとは関係ないことですから。
そのあたりも、相手方も当然、突っ込んできますからね。
裁判では、裁判官にも見られることになります。
無理やり引っ付けても同じことです。

それを考えると、貴殿は訴訟に二の足を踏むのかも。(笑)


医師の人柄にもよりますが、人柄のよい医師だと、死ぬのがわかっていた患者に一生懸命対応したのに、
こんな叩かれ方をされて、かわいそうだという同情は当然でますね。
人柄のよい医師と評判の医師でしたらね。

まあ、こういうところではないでしょうか?

511 Re: 民主主義の基本原則である議論!
ゲスト

名無しさん 2018/7/16 18:29  [返信] [編集] [全文閲覧]

ええ加減恥じを知れよ
512 Re: 民主主義の基本原則である議論!
ゲスト

名無しさん 2018/7/16 18:38  [返信] [編集] [全文閲覧]

>ネット告発から名前は順次削除いたしますよ。

清水さん、ネット告発って何ですか?晒しの間違いではありませんか?

清水さんのスタンスでいる限り両者の歩み寄りは無いでしょうね。

部外者にしてみれば、

「94歳の母親殺したて暴れてるけど94歳ていうたらもう大往生やないか」

「この先、何十人何百人て救える可能性あるのに田村医師の人生を潰してしまうつもりか」

「もんくあるならさっさと裁判せえ掲示板で姑息な真似すんな」

「★のスレッド邪魔」

な感じですね。

513 Re: 民主主義の基本原則である議論!
ゲスト

雑魚 2018/7/16 18:50  [返信] [編集] [全文閲覧]

>>510 管理人様

 あらま。

>あれ?お母さまの話はどこにいったのですか?(笑)

>カルテから、患者の症例に対する経験不足でドタバタしたのは、否定できないとは思いますが、
>貴殿の主張では、それが、過失ということになりますね。

 先に下記のように医科学的な論証をさせて頂いておりますよ。

>>426 <遺族の主張>
・余命幾許も無なくなるような病状が急変し重篤化(下記画像参照)したのは、入院後2週間の医療ミスによるものである。
http://www.wa-net.net/modules/bluesbb/reading.php?pos=186946&sty=1
 まず、ヘパリン+キサンボンSの【禁忌】両薬剤の相乗効果副作用による出血で巨大肝膿瘍を創り出された。

 両薬剤の副作用に関しましては、下記をご覧頂ければと存じます。
http://www.wa-net.net/modules/bluesbb/reading.php?pos=186790&sty=1

 田村忠彦氏は、入院2週間目くらいから「いつ破裂して死亡しても不思議ではない・膿瘍が肝臓の動脈を圧迫し組織が壊死している可能性がある」を繰り返していた。
 また、この治療は、4日間の約束(契約)であるのにも関わらず、何の説明も行なわず約束を破り14日間継続したものである。
 そして、この医療ミスは田村忠彦氏が後に、「肝膿瘍の急速悪化は、ヘパリンの可能性があったので、すぐに中止しました・あれ(肝膿瘍の急速悪化)は、ヘパリンで間違いないですよ・ドレナージ処置をしなくて良かった。施術していれば、出血が止まらず死亡していた」と回答したことで理解できる。

>それは当然、争点になると思いますが、
>それ以外は、どうやるわけですか?
>争点にもならないでしょ。(笑)

 あとは、禁忌薬のフラジールを説明もなく使用した理由として「急速に悪化してきた・画像で確認した」と説明したが、その事実が存在しないため、不必要な薬剤を投与した「傷害罪」も存在します。

>お母さまのことと関係のないことを並べれば、訴訟を行っても、
>その過失自体も今のままでは、単なる貴殿のいいがかりになりますよ。主がお母さまとは関係ないことですから。
>そのあたりも、相手方も当然、突っ込んできますからね。
>裁判では、裁判官にも見られることになります。
>無理やり引っ付けても同じことです。

 今のところこちらの代理人の問題もあり裁判は考えておりません。
 
>それを考えると、貴殿は訴訟に二の足を踏むのかも。(笑)

 まあ、まともな代理人にあたっていれば、裁判も行われていたでしょうね。(笑
 
>医師の人柄にもよりますが、人柄のよい医師だと、死ぬのがわかっていた患者に一生懸命対応したのに、
>こんな叩かれ方をされて、かわいそうだという同情は当然でますね。
>人柄のよい医師と評判の医師でしたらね。

>まあ、こういうところではないでしょうか?

 田村忠彦氏の場合は、該当しませんね。

 両者の主張に関係なく、この事象の公益性・公共の利害についてお話ししているのに、管理人さんって、お話しがごちゃ混ぜになってしまいますね。(笑

 どうもありがとうございます。
514 Re: 民主主義の基本原則である議論!
admin
管理人

名無しさん 2018/7/16 19:35  MAIL  [返信] [編集] [全文閲覧]

>>513
もともと貴殿の主張には、公益性、公共の利害が今のところまったくないと思っていますからね。

温泉病院と貴殿との間の話は、貴殿のお母さまの治療の件ですから、他の患者、町民と関係する話ではないからですよ。
他の患者のカルテ及び検査データを比較しての話なら、話は違いますがね。
そんなことやってないでしょ。(笑)

そして、貴殿が指摘している薬剤はなにを治療するものなんでしょうか?

貴殿のお母さまの症例(肝膿瘍+脳梗塞)に関係しない薬剤であれば、貴殿の主張も一理ありますが、
肝膿瘍あるいは脳梗塞の治療のための薬剤でしょ?

まあ、カルテから、肝膿瘍に温泉病院自体があまり経験がなさそうな上に、
脳梗塞の治療も並行しないといけないという状況は、病院側にとって、経験したことがあったのだろうか?
という疑問はあります。

まあ、これもカルテと検査データを専門家が見ればわかることだと思いますが。

この経験不足に伴う治療が過失になるのかどうか?
つまり、このあたりしか争点が見当たらないのですよ。

それ以上、いろいろ言っても、争点がボケるだけの話ですから。
515 Re: 民主主義の基本原則である議論!
ゲスト

雑魚 2018/7/16 19:57  [返信] [編集] [全文閲覧]

>>513 管理人様?

 でしょうかね?(PS:でしたね!)

>もともと貴殿の主張には、公益性、公共の利害が今のところまったくないと思っていますからね。

 それは「猜疑的」と同じことではないでしょうか。

 ただ、「思う・感じる」だけなのではないでしょうか。

 この事象には間違いなく、公益性・公共の利害が関係しますよ。

>温泉病院と貴殿との間の話は、貴殿のお母さまの治療の件ですから、他の患者、町民と関係する話ではないからですよ。

 他の患者に対して同様の不必要な薬剤を投与している可能性がございますので、それは紛れも無い町民に関係するお話しです。

>他の患者のカルテ及び検査データを比較しての話なら、話は違いますがね。
>そんなことやってないでしょ。(笑)

 ひとつ事例があれば、他のを調査しなければなりませんよね。

 それは、行政の役割です。

>そして、貴殿が指摘している薬剤はなにを治療するものなんでしょうか?

 フラジールでしょうか。それでしたら赤痢アメーバですよ。

>貴殿のお母さまの症例(肝膿瘍+脳梗塞)に関係しない薬剤であれば、貴殿の主張も一理ありますが、肝膿瘍あるいは脳梗塞の治療のための薬剤でしょ?

 ですから、脳梗塞治療も4日間の契約を破り、説明もせず14日継続したがために巨大肝膿瘍を創り出しました。

 また、田村忠彦氏には、「肝膿瘍は悪化してこない限り治療はしないで下さい、悪化した場合は相談して下さい」との契約があったのにも関わらず、悪化もしていない・赤痢アメーバなど存在しないのに、赤痢アメーバ駆除剤フラジールを大量投与し、薬物中毒死させました。

>まあ、カルテから、肝膿瘍に温泉病院自体があまり経験がなさそうな上に、脳梗塞の治療も並行しないといけないという状況は、病院側にとって、経験したことがあったのだろうか?
>という疑問はあります。

 そのような経験不足からのミスであれば、最初から謝罪すれば良いことだと存じますよ。

>まあ、これもカルテと検査データを専門家が見ればわかることだと思いますが。

 そうですね。

>この経験不足に伴う治療が過失になるのかどうか?
>つまり、このあたりしか争点が見当たらないのですよ。

>それ以上、いろいろ言っても、争点がボケるだけの話ですから。

 そうですね。お話しがごちゃ混ぜになってしまいましたのでね。

 それでは、ここまでお付き合い頂き誠にありがとうございます。

 おやすみなさい。
516 Re: 民主主義の基本原則である議論!
admin
管理人

名無しさん 2018/7/16 20:45  MAIL  [返信] [編集] [全文閲覧]

>>515

貴殿の主張の公益性、公共の利害というのは、訴訟を通して出て来るかもしれないが
今のところはないというのは当然でしょう。
訴訟においては、証拠が出てきますから。

貴殿のお母さまに関しては、今のところ貴殿のお母さま固有の話ですので、訴訟の経緯において他の患者と同じような一般化できるかですよ。
それによって、公益性、公共の利害が出て来るのですから。

だから、今から騒いでも、「このバカ」と思われるだけです。

薬剤については、肝膿瘍、脳梗塞の治療に用いられるものとわかっていれば、貴殿の主張は今のところ、行き過ぎです。
だから、妄想と言われても仕方がないわけです。

問題は、温泉病院の経験不足の点にあるかもしれないということですね。

これが一番のポイントだと思いますよ。

経験不足が司法で過失と認められれば、当然、公益性、公共の利害が生じてきますね。

公益性、公共の利害をアピールするなら、司法が、過失と認めた後になるのですよ。

そういう順番をじっくりと考えて順番通りに動かないかないから、「キチガイ」と言われるわけですよ。

まあ、スゴロクと一緒でうまく上がりにならないところが、多々ありますけどね。(笑)
517 清水削除
ゲスト

名無しさん 2018/7/17 7:48  [返信] [編集] [全文閲覧]

https://search.yahoo.co.jp/video/search?p=%E6%A1%9C%E4%BA%95%E8%AA%A0&search.x=1&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=-1&oq=%E6%A1%9C%E4%BA%95%E8%AA%A0&ai=fwjrXOf0SdOU_fWBCd5heA&ts=4303&fr=top_ga1_sa
似てますねw清水と・・・

518 Re: 清水削除
ゲスト

名無しさん 2018/7/17 7:50  [返信] [編集] [全文閲覧]

https://www.youtube.com/watch?v=ACRxHAC-tyg
519 雑談!
ゲスト

雑魚 2018/7/17 19:44  [返信] [編集] [全文閲覧]

>>516 管理人様

 う〜ん・・・。こんばんは。

>貴殿の主張の公益性、公共の利害というのは、訴訟を通して出て来るかもしれないが
>今のところはないというのは当然でしょう。
>訴訟においては、証拠が出てきますから。

 それって、やはり「猜疑的」と同じで、管理人さんがそう思っているだけで、既に公益性・公共の利害に関わっていると存じますよ。

 それに、証拠をお見せして医科学的な論証もさせて頂いておりますしね。

>貴殿のお母さまに関しては、今のところ貴殿のお母さま固有の話ですので、訴訟の経緯において他の患者と同じような一般化できるかですよ。

 そんなことはないでしょう。

 簡単に申し上げれば、存在しない重病をでっち上げ、不必要な薬剤を大量投与し薬漬けにすることは許させませんよね。

>それによって、公益性、公共の利害が出て来るのですから。

>だから、今から騒いでも、「このバカ」と思われるだけです。

 それも、管理人さんの「猜疑的」と同じことで、医科学的知識が皆無故の妄言というヤツでしょう。

>薬剤については、肝膿瘍、脳梗塞の治療に用いられるものとわかっていれば、貴殿の主張は今のところ、行き過ぎです。

 いいえ。田村忠彦氏は、契約違反を犯しております。つまり、違法医療行為ですよ。

>だから、妄想と言われても仕方がないわけです。

 ようするに、そういうのを医科学的知識が無いゆえの根拠の無い妄言というのでしょう。

>問題は、温泉病院の経験不足の点にあるかもしれないということですね。

>これが一番のポイントだと思いますよ。

 まあ、それもひとつの原因かも知れませんね。

>経験不足が司法で過失と認められれば、当然、公益性、公共の利害が生じてきますね。

>公益性、公共の利害をアピールするなら、司法が、過失と認めた後になるのですよ。

 この事象は、裁判など行なわなくとも既に公益性・公共の利害に関わる問題なのですよ。

>そういう順番をじっくりと考えて順番通りに動かないかないから、「キチガイ」と言われるわけですよ。

 まあ、それも管理人さんの「猜疑的」と同様に、医科学的知識が皆無故の根拠の無い妄言というヤツでしょう。

>まあ、スゴロクと一緒でうまく上がりにならないところが、多々ありますけどね。(笑)

 べつに、上手くあがることなど考えておりませんがね。

 とりあえず、那智勝浦町立温泉病院で起きた悪質違法医療行為による薬物中毒死を繰り返さない・再発抑止ができればそれで良いのですよ。

 お蔭様で、再発抑止効果を実感する今日この頃です。

 誠にありがとうございます。

 それでは。
520 Re: 雑談!
admin
管理人

名無しさん 2018/7/17 19:58  [返信] [編集] [全文閲覧]

>>519

貴殿の医学的知識というのはまったく意味がないということですよ。

貴殿が貴殿のお母さまを治療できる立場にあって、どう治療すれば完治するのかわかっているなら話は別ですが。

温泉病院の治療法が妥当なのかどうかは専門家しか判断できないわけで、
専門家は、貴殿のお母さまの温泉病院の治療法が妥当ではないと
判断した場合は
妥当な治療法を知っているから妥当でないと判断できるのですよ。

貴殿の主張していることが、いかに枝葉なことか自明でしょうが。

521 Re: 雑談!
ゲスト

雑魚 2018/7/17 20:43  [返信] [編集] [全文閲覧]

>>520 管理人様

 今晩も蒸し暑いですね。

>貴殿の医学的知識というのはまったく意味がないということですよ。

 そうでしょうか。その医科学的知識で田村忠彦氏の大ウソ3大悪質違法医療行為を見抜きましたよ。

>貴殿が貴殿のお母さまを治療できる立場にあって、どう治療すれば完治するのかわかっているなら話は別ですが。

 まあ、結果論ですが、入院検査時にお願いした、脳梗塞にワーファリンと肺炎の疑いには抗生剤を処方してもらい帰宅。
 肝膿瘍に関しましては、抗生剤のゾシンを3日間連続通院投与で、今頃元気に生きていたかも知れませんね。

>温泉病院の治療法が妥当なのかどうかは専門家しか判断できないわけで、専門家は、貴殿のお母さまの温泉病院の治療法が妥当ではないと判断した場合は妥当な治療法を知っているから妥当でないと判断できるのですよ。

 何度も申し上げておりますが、温泉病院の治療が妥当でないことは、証拠を提示し医科学的論証で証明させて頂いております。

>貴殿の主張していることが、いかに枝葉なことか自明でしょうが。

 それも、「猜疑的」と同様に、単なる管理人さんの思いこみだと存じますよ。

 それでは、どうもありがとうござます。

 おやすみなさい。
522 Re: 雑談!
admin
管理人

名無しさん 2018/7/17 22:03  [返信] [編集] [全文閲覧]

>>521

貴殿の医学的知識で、温泉病院との問題はカタが付いたのですか?

カタが付いたらもう問題が解決しているのじゃないですか?

よくわからんですね。

そして、思い込み?(笑)

当初から、第三者の専門家の意見を聞いて、それから、貴殿が自分で
考えて次の行動に移ったら?ということですよ。
今でも同じですけどね。

当方は、第三者の専門家の重要性を言っているだけですから。
523 Re: 雑談!
ゲスト

雑魚 2018/7/18 18:51  [返信] [編集] [全文閲覧]

>>522 管理人様

 こんばんは。今日も暑かったですね。

>貴殿の医学的知識で、温泉病院との問題はカタが付いたのですか?

 問題は、カタずいておりませんが、私の医科学的知識で温泉病院の悪質違法医療行為を露呈させましたよ。

>カタが付いたらもう問題が解決しているのじゃないですか?

>よくわからんですね。

 問題が解決していないことは、私のスレッドをご覧頂ければ、一目瞭然だと存じますがね。(笑

>そして、思い込み?(笑)

 そうですねえ。間違いを医科学的且つ、具体的に指摘された方もおられませんし、また間違いを前提に「正しい質問」をされた方も皆無です。

 管理人さんからは、「ご自分が理解するための『正しい質問』かな?」 みたいなのを頂戴して、きちんと回答説明いたしましたが、誠に残念なことにご理解は頂けなかったみたいですね。(笑

>当初から、第三者の専門家の意見を聞いて、それから、貴殿が自分で考えて次の行動に移ったら?ということですよ。
>今でも同じですけどね。

>当方は、第三者の専門家の重要性を言っているだけですから。

 誠にありがとうございます。

 ようするに、那智勝浦町立温泉病院の悪質違法医療行為と公益性・公共の利益との関連性のお話しをしていたら、いつの間にか「振り出しに戻った」ということですね。

 それでは、おやすみなさい。
524 Re: 雑談!
admin
管理人

名無しさん 2018/7/18 21:49  [返信] [編集] [全文閲覧]

>>523

もうすでにおやすみのようですね。(笑)

理解もなにも、第三者の専門家の意見がないとなにも始まらないということですよ。

まあ、専門家が温泉病院の貴殿のお母さまの治療が妥当であったという意見であるなら、
そこで貴殿はゲームオーバーですからね。

そして、貴殿の主張は単なる言いがかりということになります。

言いがかりに公益性、公共の利害がありますか?

それ以前に貴殿のお母さま固有の治療に関することでもありますから、余計でしょうね。

公益性、公共の利害が発生するかもしれないのは、当然、第三者の専門家が、温泉病院の治療に大きな問題があるという意見となり、
法律家が訴訟を起こしても勝てると判断してからでしょうね。
それも、展開次第でしょう。

以上のことから和ネットニュースは貴殿の主張では公益性、公共の利害は発生していないと判断の取扱となります。

まあ、ジャーナリズムというものは、各社、各記者、ライターが必ずしも同じ視点を持っているものでもないですから、
貴殿の主張を取り上げてくれるところもあるかもしれませんよ。
主義思想、信教なんて絡んでくると大きく違うことも多々ありますからね。

和ネットの掲示板は、投稿者が投稿者の責任で投稿するもので、
投稿者が、編集、削除ができますので、利用者への迷惑行為に
あたらなければ、自由です。
当然、投稿者の投稿に関して管理側は第三者です。
525 Re: 雑談!
ゲスト

雑魚 2018/7/19 20:10  [返信] [編集] [全文閲覧]

>>524 管理人様

 こんばんは。今日も暑かったですねえ。

>もうすでにおやすみのようですね。(笑)

 はい。いつも管理人さんのスゴロクで遊ばせてもらっておりますが、サイコロをふたつ振って出た数のマス目コメントを見ると、ご覧の通りいつも「振り出しに戻る」なのですよね。

 よーく見ると、なんと念入りに出るはずの無い13番目まで、「振り出しに戻る」でした。(笑

 なので、遊ばせてもらうのは、一晩に一回サイコロを振らせて頂ければ十分です。

>理解もなにも、第三者の専門家の意見がないとなにも始まらないということですよ。

 まあ、「所詮人は、己の知ることしか知らぬ!」というアニメの明言の通りと言うことでしょうか。

 既に、私が医科学的論証により那智勝浦町立温泉病院の悪質違法医療行為を露呈させた時点で、「サイは投げられた」のです。

>まあ、専門家が温泉病院の貴殿のお母さまの治療が妥当であったという意見であるなら、
>そこで貴殿はゲームオーバーですからね。

 それは、あり得ないでしょうね。そうであるならば、とっくの昔に温泉病院が説明できているはずですよ。

>そして、貴殿の主張は単なる言いがかりということになります。

 ですから、いいがかりではなく「正論」なのですよ。

>言いがかりに公益性、公共の利害がありますか?

 まあ、それも「猜疑的」と同じことでしょう。

 この公益性・公共の利害に関しましては、以下のようにご説明させて頂いております。
http://www.wa-net.net/modules/bluesbb/reading.php?pos=189839&sty=1
http://www.wa-net.net/modules/bluesbb/reading.php?pos=189867&sty=1
http://www.wa-net.net/modules/bluesbb/reading.php?pos=190137&sty=1
http://www.wa-net.net/modules/bluesbb/reading.php?pos=190230&sty=1
http://www.wa-net.net/modules/bluesbb/reading.php?pos=190358&sty=1

>それ以前に貴殿のお母さま固有の治療に関することでもありますから、余計でしょうね。

 いいえ。これは、誰にでも起こりうる「不必要な薬剤による薬漬け『薬物中毒死』事件」ですよ。

>公益性、公共の利害が発生するかもしれないのは、当然、第三者の専門家が、温泉病院の治療に大きな問題があるという意見となり、法律家が訴訟を起こしても勝てると判断してからでしょうね。
>それも、展開次第でしょう。

 管理人さんがどうお考えになろうと、既に公益性・公共の利害に関わる住民にとって重大問題なのですよ。

>以上のことから和ネットニュースは貴殿の主張では公益性、公共の利害は発生していないと判断の取扱となります。

 ジャーナリズムでも無さそうですし、管理人さんの判断でいかように扱おうと別に構わないでしょう。

>まあ、ジャーナリズムというものは、各社、各記者、ライターが必ずしも同じ視点を持っているものでもないですから、貴殿の主張を取り上げてくれるところもあるかもしれませんよ。
>主義思想、信教なんて絡んでくると大きく違うことも多々ありますからね。

 ジャーナリズムって、記者の視点・主義思想・信教に関係なく事実・真実を伝えることだと存じますがね。

>和ネットの掲示板は、投稿者が投稿者の責任で投稿するもので、
>投稿者が、編集、削除ができますので、利用者への迷惑行為にあたらなければ、自由です。
>当然、投稿者の投稿に関して管理側は第三者です。

 よろしいと存じます。(笑

 今夜もサイコロを一回振らせて頂きました。

 それでは、遊ばせて頂いてどうもありがとうございます。

 おやすみなさい。
526 Re: 雑談!
admin
管理人

名無しさん 2018/7/19 22:01  [返信] [編集] [全文閲覧]

>>525

まあ、おもしろい遊びですね。(笑)

とにかく貴殿と温泉病院との件は第三者の専門家の意見がどうなるかですね。
それからが始まりですからね。

ゲームオーバーになろうとしても、貴殿が第三者の専門家と争いを始めるから、
ゲームオーバーにならないということですか?(笑)

ただ、事実というのも難しいものですよ。
ウソを言った、そのウソの中身も言ったということも事実ですし、
ウソかどうかもわからないというのも事実になりますからね。(笑)
だから、すべての事象を網羅させないといけないが、
現実は、すべての事象を網羅できないし、網羅できたとしても、
第三者が、読解するだけでも、ものすごい時間がかかりますしね。(笑)
よく、報道機関の報道が事実を端折るというのもこういう仕方がない面があるわけです。

真実が事実から導き出されるとしても、上記の問題がありますし、
事実から真実の解釈というのも、時代(体制)によっても変わってきますし、
その時々の科学の発展状況によってもかわりますし、場所によっても変わります。
だから、主義思想、信教なんて絡んでくると大きく違うことになるのですね。
場所によって変わるのは、おのおのの土地の自然状況が違うので、
どの土地の自然条件のもって標準とするのかで、事実から真実の解釈が変わってきますから。
それだけ複雑な要素が絡み合って真実となるわけですから、まあ、ややこしいものです。

つまり、事実も真実も判断とするには、どこに標準を持っていくかということが重要になります。

まあ、グローバルスタンダードというのもありますが、世の中には、反グローバルスタンダードというのもありますしね。
それは上記の問題がありますから、当然でしょう。

そうゆうことで、和ネットニュースはあくまでも、貴殿と温泉病院の件は、
第三者の専門家の意見を標準としているということだけですよ。(笑)

まあ、ぐっすりおやすみください。(笑)
527 Re: 雑談!
ゲスト

雑魚 2018/7/20 21:31  [返信] [編集] [全文閲覧]

>>526 管理人様

 こんばんは。今日も暑かったですねえ・・・。

>まあ、おもしろい遊びですね。(笑)

 でしょ。夕べもサイコロだけ振って出た目を見ずに寝ましたが、やはり「振り出し」に戻ってましたね。(笑

 ジャーナリズムもお話ししたいとは思うのですが、如何せん、眠くて・・・。

 また明日か明後日の夜にでもお話しさせて頂きます。

 今日は、サイコロを振っていないですよ。(笑

 どうもありがとうございます。

 それでは、おやすみなさい。
528 Re: 雑談!
admin
管理人

名無しさん 2018/7/20 22:48  [返信] [編集] [全文閲覧]

>>527

まあ、とにかく第三者の専門家のご意見をご期待いたします。
529 Re: 雑談!
ゲスト

雑魚 2018/7/21 20:26  [返信] [編集] [全文閲覧]

>>528 管理人様

 あらま! サイコロを振る前に「振り出しに戻る予告」が!!!(笑

 パチンコのフィーバー予告なら嬉しいのですが。(笑

 こんばんは。

 きょうも眠気が半端ではないので、また明日の夜にでも。

 それでは、おやすみなさい。
530 Re: 雑談!
admin
管理人

名無しさん 2018/7/21 22:58  [返信] [編集] [全文閲覧]

>>529
そう、振り出しから動いてないのですよ。

サイコロも振っていないのですから。(笑)

第三者の専門家が出てこないことには、スゴロクは始まらないですから。
531 Re: 雑談!
ゲスト

雑魚 2018/7/22 20:14  [返信] [編集] [全文閲覧]

 管理人様

 こんばんは。今日もさらに暑かったですね。

 ジャーナリズムとは、主義思想や宗教など関係なく、ただ事実・真実を伝えることだと存じます。

 そんなにややこしくする必要はないと思いますよ。(笑

 ようするに、主義思想や宗教などが背景にあるものを「ジャーナリズム」とは呼ばないと存じます。

 しかし、報道も判断を誤ると報道側が損害賠償請求される場合がありますがね。

 テレ朝のゴミ焼却場近隣畑がダイオキシン汚染されているという報道で、風評被害を被ったとする農家がテレ朝に損害賠償請求したことがありました。

 これがきっかけになったと思うのですが、報道機関が公益性・公共の利害が絡む問題でもなかなか公表しなくなりましたね。

 温泉病院の件も、ジャーナリズムと仰せならば、公平に両者の主張を記事にすればよく、そこに第三者の主観的な感想は必要ないと存じますよ。

>とにかく第三者の専門家のご意見をご期待いたします。
>第三者の専門家が出てこないことには、スゴロクは始まらないですから。

 こちらの代理人がお茶を濁して終ろうとしているので、きちんと説明して頂こうと考えております。
 いったい、法テラスが紹介した医師がどのような見解を示したのか私も知りたいので。
 とりあえず、質問を投げましたが、はぐらかしております、まずいですね。
 彼に公開質問状を提出することになるでしょう。(またお世話になります・笑)

 まあ、今日は暑さで頭がボー状態ですので、この辺りで。

 それでは、ありがとうございます。

 おやすみなさい。
532 Re: 雑談!
admin
管理人

名無しさん 2018/7/22 22:36  [返信] [編集] [全文閲覧]

>>531
>ただ事実・真実を伝える

これが、どことも難しいのですね。
伝える時点では、なにが事実か真実かまったくわかりませんから。
だから、主張を伝えるのみですよね。
主張を主張しているのは事実ですから。(笑)
だから、時間が経てば、事実・真実が変わってくるわけですから。
こんなもんですよ。(笑)

>第三者の主観的な感想は必要ない

普通、第三者は主観的な感想を言いませんから、客観的でしょ。
主観的と感じるのは、その感想に主義思想や宗教などの背景を感じる
からですよ。

まあまあ噛み合いませんね。

それより、早く第三者の専門家の意見がどうなのかお聞きしたいものです。
533 Re: 雑談!
ゲスト

名無しさん 2018/7/23 20:51  [返信] [編集] [全文閲覧]

>>532 管理人様

 こんばんは。今日は、ホント暑かったですね。

>だから、主張を伝えるのみですよね。
>主張を主張しているのは事実ですから。(笑)

 それがジャーナリズムの本質ですよ。

>だから、時間が経てば、事実・真実が変わってくるわけですから。

 それは、事実・真実が変化するのではなく、
 事実という証拠の積み重ねで、最終的には真実が姿を現します。

>>第三者の主観的な感想は必要ない

>普通、第三者は主観的な感想を言いませんから、客観的でしょ。

 人が感想を述べるのは、主観ですよ。

>主観的と感じるのは、その感想に主義思想や宗教などの背景を感じるからですよ。

 所詮人には、客観などという感性は存在しません。
 何をどう考え言おうが主観でしかあり得ませんよ。

>まあまあ噛み合いませんね。

 笑)

>それより、早く第三者の専門家の意見がどうなのかお聞きしたいものです。

 私も聞いてみたいと考えております。
 代理人からは鑑定書が存在しないとの返事が返ってきました。
 医師への質問を渡していたので医師との面談メモ写しを要求し以下の質問と投げております。

・遺族は、事実と病院説明が異なる証拠である録音・説明書の存在する禁忌薬剤フラジールの大量投与を柱に示談交渉をとお願いしたはずなのに、なぜその事実を提示し示談交渉を行なわなかったのか。
・見ず知らずの代理人弁護士(岡本浩弁護士殿以外)が相手でも、遺族が事実と病院説明が異なる証拠である録音・説明書の存在する禁忌薬剤フラジールの大量投与を柱に示談交渉をとお願いしても、その事実をまったく提示せずに示談交渉を行なうのか。

 これらにきちんと回答説明しなければ、公開質問状を出すことを申し添えております。

 またお世話になることになりそうですね。(笑

 どうもありがとうございます。

 それでは、おやすみなさい。
534 Re: 雑談!
ゲスト

名無しさん 2018/7/23 21:19  [返信] [編集] [全文閲覧]

↑雑魚やろ

心療内科医師と患者の交換日記か

535 Re: 雑談!
ゲスト

名無しさん 2018/7/23 21:34  [返信] [編集] [全文閲覧]

くだらんやりとりをいつまでやってんだよ。暇人だろ。

アホか?
536 Re: 雑談!
admin
管理人

名無しさん 2018/7/23 21:36  [返信] [編集] [全文閲覧]

>>533

まあ、貴殿の場合、真実と主張する結果ありきで、途中の過程、手順はすっ飛ばして無視ですから、どうしようもないわけですよ。

ジャーナリズムうんぬんも関係ない話ですね。

その途中の経過つまり手順はこれからですからね。
そして、それもこれから進めるのか、もうやめるのかでしょ。

証拠というのも、肯定的な証拠、否定的な証拠もありますから、
その証拠によって真実が真実ではなくなったり、
真実でなかったはずがまた真実として復活したりしますから。

これは、証拠おのおのの取り方が、その当時のいろいろな背景、現在の背景によって多分に影響されるということですよ。

その背景については説明した通りですね。(笑)

当事者以外の意見、感想は第三者の感想、意見ですからね。
当然、当事者じゃないので、当事者の争う事象についての主観なんて持てないですからね。
だから、客観という言葉があるわけですから。(笑)
主観的な主張があるということは、それに類する事象があり、その事象に対して当事者が、
それを含めるから主観的になれるわけですよ。
まあ、類するかどうかが?も多いですけど。

ともかく、結論に至るまでの過程、手順をしっかりやってくださいね。
537 Re: 雑談!
ゲスト

雑魚 2018/7/24 21:39  [返信] [編集] [全文閲覧]

>>536 管理人様

 こんばんは。今日も暑かったー!としか言いようがありませんね。

 なるほど、お勉強になります。

 普通の人代表の管理人さんとお話しさせて頂くと、この社会が進歩向上の歩を止め混沌・カオス状態になっている原因がよく解ります。

>まあ、貴殿の場合、真実と主張する結果ありきで、途中の過程、手順はすっ飛ばして無視ですから、どうしようもないわけですよ。

>ジャーナリズムうんぬんも関係ない話ですね。

 今は、ジャーナリズムの概念についてお話ししているのであって、私のお話しなどしておりませんが。

 なんか、すぐにダッセンしてしまいますね。

 管理人さんは、ごちゃ混ぜ脳の持ち主なのでしょうか。(笑

>その途中の経過つまり手順はこれからですからね。
>そして、それもこれから進めるのか、もうやめるのかでしょ。

 それがどのような状態・状況であっても、その事実を伝えるのがジャーナリズムですよ。

>証拠というのも、肯定的な証拠、否定的な証拠もありますから、
>その証拠によって真実が真実ではなくなったり、
>真実でなかったはずがまた真実として復活したりしますから。

 その途中経過事実を伝えるのがジャーナリズムですよ。

>これは、証拠おのおのの取り方が、その当時のいろいろな背景、現在の背景によって多分に影響されるということですよ。

 それら各々の取り方・証言を伝えていくのがジャーナリズムですよ。

>その背景については説明した通りですね。(笑)

 その背景を伝えるのもジャーナリズムですよ。

>当事者以外の意見、感想は第三者の感想、意見ですからね。
>当然、当事者じゃないので、当事者の争う事象についての主観なんて持てないですからね。
>だから、客観という言葉があるわけですから。(笑)

 客観という言葉があろうと、所詮人間は、主観でしか物事を認識できません。

>主観的な主張があるということは、それに類する事象があり、その事象に対して当事者が、
>それを含めるから主観的になれるわけですよ。
>まあ、類するかどうかが?も多いですけど。

 管理人さんの言動・主張は、すべて主観によるものですよ。

>ともかく、結論に至るまでの過程、手順をしっかりやってくださいね。

 ほら、ご自身の医科学的知識のない主観により、その仮定・手順が示されていてもまったく理解できていないですよ。

 このような会話を「バカの壁」というのでしょうけど。(笑

 まあ、この社会においては、己の主観である理屈・道理・倫理・道義・人道的見地から物事を判断するのがよろしいのではないかと。

 本日は、大変お勉強させて頂き誠にありがとうございます。

 それでは、おやすみなさい。
538 Re: 雑談!
admin
管理人

名無しさん 2018/7/25 1:06  [返信] [編集] [全文閲覧]

>>537
ジャーナリズムって誤解していませんか?(笑)
そう、たいそうなものでもないですよ。
報道方針に従うことを言っているにすぎないですから。
だから、報道する価値がいまのところないとすればその方針により
報道しないだけ、
価値があれば報道する、その方針に従ってだけですから。
だから、記者個人、報道社の方針によって変わってくるものです。
その背景は以前に説明していますね。(笑)

客観的、主観的にしても、報道には主観を取り入れるのは避けた方がいいのも当然ですよね。
中立になれませんから。(笑)
報道しないということは、中立も含みますから難しいところですけどね。

それで、医学的知識?

貴殿が主張しているのは、貴殿のお母さまの肝膿瘍と脳梗塞についての治療薬についてですね。
使われた治療薬は、肝膿瘍と脳梗塞に対してポピュラーなものじゃないですか?
このあたりは、専門家がポピュラーかどうか判断するものですが、
一つ引っかかるのは、フラジールを使用した時期だけです。
フラジール(これは塩野義の製品名で、メトロニダゾールというみたいですね。)は、
アメーバー性の肝膿瘍に対する特効薬的な治療薬ですが、
なぜ、カルテ上のこの時期に?というのはありますね。
しかし、これは、専門家に聞かないとわからないことではあります。
このあたりに関する医学的知識は、貴殿にはないと思いますよ。
脳梗塞の治療に関する治療薬の選択についても。

こういうことも含めて、過程、手順をしっかりやってくださいねということです。

その結果から、報道価値が生まれるかもしれませんし。
生まれないかもしれない。

まあ、当方で言えることはこういうことです。

そして、第三者の専門家の意見が必要であるのも貴殿ももうわかると思いますが。
539 Re: 雑談!
ゲスト

雑魚 2018/7/25 20:33  [返信] [編集] [全文閲覧]

>>538 管理人様

 こんばんは。今日の暑さは少しマシでしたかね。

>ジャーナリズムって誤解していませんか?(笑)
>そう、たいそうなものでもないですよ。

 ですから、

>>それがジャーナリズムの本質ですよ。
>>今は、ジャーナリズムの概念についてお話ししているのであって

 このように申し上げさせて頂いておりますように、ジャーナリズムの基本概念・本質・理念・大義、あるいは哲学でも構いません。
 それが理解できていれば、そのジャーナリズムに備わる潜在能力・ポテンシャルでジャーナリストが社会を進歩向上させることが可能になります。

>報道方針に従うことを言っているにすぎないですから。
>だから、報道する価値がいまのところないとすればその方針により報道しないだけ、
>価値があれば報道する、その方針に従ってだけですから。
>だから、記者個人、報道社の方針によって変わってくるものです。
>その背景は以前に説明していますね。(笑)

 そういうのをなんと表現すれば良いのかと。そうですね、「俗化ジャーナリズム・ジャーナリズムもどき」とでも申し上げておきましょう。

>客観的、主観的にしても、報道には主観を取り入れるのは避けた方がいいのも当然ですよね。
>中立になれませんから。(笑)
>報道しないということは、中立も含みますから難しいところですけどね。

 昨日NHKで、ニュースソースのあとに「これは、行き過ぎだと思います。」と記者がコメントしていました。(笑

>使われた治療薬は、肝膿瘍と脳梗塞に対してポピュラーなものじゃないですか?

 仰せのとおりでしょう。

>一つ引っかかるのは、フラジールを使用した時期だけです。

>フラジール(これは塩野義の製品名で、メトロニダゾールというみたいですね。)は、
>アメーバー性の肝膿瘍に対する特効薬的な治療薬ですが、

 赤痢アメーバが存在し、2週間で巨大肝膿瘍を創り出したのであれば、当然のことながら5月中旬には投与していなければなりませんね。

>なぜ、カルテ上のこの時期に?というのはありますね。

 6月28日でしょうかね。まあ、まったく投与する必要がなかったのですから、田村忠彦氏ご本人にしか解らないでしょうね。

 それに、そこの「家族様に説明」からの書き込みに関して、そのような説明をまったく受けておらず、改ざんしたと考えているので、カルテの修正変更記録を開示請求し明確にしたいと考えております。

 また、以前検索をしてみたところ「医薬品インタビューフォーム」があり、その「フラジール・禁忌項目」には、「国内外の副作用報告には、脳・脊髄に器質的疾患(脳梗塞)のある患者での重篤な中枢神経系副作用の集積もあり、死亡例や後遺症の残る症例も認められていることから、脳・脊髄に器質的疾患のある患者のうち脳膿瘍の患者を除き、引き続き禁忌として注意を喚起した。」とあります。

 つまり、脳梗塞患者には投与してはいけなかったのです。

>しかし、これは、専門家に聞かないとわからないことではあります。

 何が解らないのか解りませんが、普通の人は、そうなのでしょう。(笑

>このあたりに関する医学的知識は、貴殿にはないと思いますよ。

 どのあたりなんでしょうか。

>脳梗塞の治療に関する治療薬の選択についても。

 キサンボンSの選択は、普通でしょう。

 しかし、4日間の契約を無視し、14日間継続したのは、違法医療行為であり、そのキサンボンS+ヘパリンの副作用相乗効果・医療ミスにより巨大肝膿瘍が創り出されました。

 5月中旬のカルテをご覧頂ければ、「肝内に著名な血腫あり 可能性として肝膿瘍の破裂や血管腫の破裂の可能性あり」の記述が何度も出てきます。

 こうなる前の出血が認められた時点で、キサンボンSとヘパリンを中止していれば、CT画像5/17のような巨大肝膿瘍は創り出されていなかったでしょうね。

>こういうことも含めて、過程、手順をしっかりやってくださいねということです。

 まあ、那智勝浦町立温泉病院の悪質違法医療行為の医科学的ストーリーは解っておりますよ。

>その結果から、報道価値が生まれるかもしれませんし。
>生まれないかもしれない。

 「俗化ジャーナリズム・ジャーナリズムもどき」には、報道価値.....
540 Re: 雑談!
admin
管理人

名無しさん 2018/7/25 23:58  [返信] [編集] [全文閲覧]

>>539
>俗化ジャーナリズム・ジャーナリズムもどき」とでも
>申し上げておきましょう。

おもしろい言葉が出て来ていますね。
報道は、多くの人に知ってもらわなければならないから、
俗化は仕方がないのでは?(笑)

報道が紙の時代には、イニシャルコストの問題、販売網の問題もあり、
また識字率の問題もあるので一部の人のものでしたからね。

今は、識字率がほぼ100%ですから、普通の人(マジョリティー)に内容がわかりやすいか?、
興味が持たれるか?になるのは仕方ないでしょ。
そして、メディアも紙(新聞、雑誌)だけでなく、ネット、音声(ラジオ)、映像(テレビ)もありますから。
それで、貴殿の主張を取り上げないのが俗化というなら、貴殿の主張は今のところは
まったく報道価値がないということになるわけです。
一部の人に対してなら、あるかもしれませんが、和ネットニュースはそういう方針ではないですが、
和ネットニュースと違った方針のところもありますよということですよ。
それが、理解できれば、和ネットニュースがどう判断しようと貴殿には関係ないこととなることですから。

自分に都合のよいところがジャーナリズムで都合の悪いところはジャーナリズムではないというのは間違いです。
どちらも、ジャーナリズムです。
報道対象をどうとらえているかの違いですから。

貴殿のお母さまの温泉病院の治療の件については、カルテ上、ドレナージできなければ、
「予後は極めて不良」ということが書かれており、貴殿がお母さまのドレナージを断った時点で、
温泉病院の医師は、もう助からないと判断して終末治療に入ったと解釈できますから、
なぜあの時点で、アメーバー性肝膿瘍の特効薬的存在のフラジールを治療薬として使ったのか?ということですからね。

アメーバー性肝膿瘍は、治療法としてドレナージを併用を基本とすべきという学説と
治療薬としてフラジール(メトロニダゾール)を使うことを基本とすべきとの二つの学説があるといいます。
温泉病院の医師は貴殿のお母さまに対して、ドレナージができないのでもう助からないが、
助かる可能性のあるできる限りの処置をするという方針でフラジールを試してみたのではないか?という疑問ですからね。
しかし、この疑問も専門家にぶつけるべきものですから。

治療法に関しては、医師が経験がない場合、経験のある医師に相談するか、文献を当たるということをしているはずですから、
このあたりも専門家による検証が必要なのでは?と思いますよ。

ある医大の教授が、医師の国家試験に合格した学生に対して、「記憶力に頼るな、
必ず文献を当たって確認しろ、そうでないと誤診する」と力説していたそうです。
この医大は、学生が開業医の子弟が多いので将来、その跡を継いで医者になる学生が多いから、このような力説になったのでは?と思ったりします。

だから、普通、一般の治療かどうかは、結構、大きなポイントかもしれませんから。

まあ、こういうことも第三者の専門家に意見をもらわないとどうしようもないですね。
541 Re: 雑談!
ゲスト

雑魚 2018/7/26 20:48  [返信] [編集] [全文閲覧]

 こんばんは。今日は、まあまあ過ごし易かったですかね。

>>540 管理人様
>報道は、多くの人に知ってもらわなければならないから、俗化は仕方がないのでは?(笑)

 つまり、「多くの人に知ってもらわなければならない=ジャーナリズムの俗化」
 それに対し、「多くの人が知る必要がある=ジャーナリズムの基本概念・本質」

 こんなところでしょうかね。

>今は、識字率がほぼ100%ですから、普通の人(マジョリティー)に内容がわかりやすいか?、
>興味が持たれるか?になるのは仕方ないでしょ。

 それが「多くの人に知らせなければならない=ジャーナリズムの本質」からのものであれば、良いのですがね。

>それで、貴殿の主張を取り上げないのが俗化というなら、貴殿の主張は今のところは
>まったく報道価値がないということになるわけです。

 今は、ジャーナリズムの基本概念についてお話ししているので、私は関係ですよ。(笑

>それが、理解できれば、和ネットニュースがどう判断しようと貴殿には関係ないこととなることですから。

 そうですね。(笑

>自分に都合のよいところがジャーナリズムで都合の悪いところはジャーナリズムではないというのは間違いです。

 私は、「両方の主張を正確に伝えるのがジャーナリズム」だと申し上げましたが、そんなこと言いましたっけ?(笑

 

>貴殿のお母さまの温泉病院の治療の件については、カルテ上、ドレナージできなければ、
>「予後は極めて不良」ということが書かれており、貴殿がお母さまのドレナージを断った時点で、
>温泉病院の医師は、もう助からないと判断して終末治療に入ったと解釈できますから、

 ひと月前まで「目医者さん」だった田村忠彦氏が書いたカルテをまともに読む方がおかしいですよ。

 何度もご説明申し上げておりますように、4日間のキサンボンS治療契約を14日間継続し、キサンボンS+ヘパリンの副作用相乗効果内出血により巨大肝膿瘍が創り出されました。

 5月中旬のカルテには、「肝内に著名な血腫あり 可能性として肝膿瘍の破裂や血管腫の破裂の可能性あり」の記述が何度も出ており、この時点でキサンボンS+ヘパリン両禁忌薬を中止しなければならなかったのです。

 だから田村忠彦氏は、後に「肝膿瘍の急速悪化はペパリンで間違いないですよ・ドレナージをしていれば、出血が止まらなくなり死んでいただろう」とコメントしております。

>なぜあの時点で、アメーバー性肝膿瘍の特効薬的存在のフラジールを治療薬として使ったのか?ということですからね。

 なので、その時点で、巨大肝膿瘍を創り上げたのがキサンボンS+ヘパリンの副作用相乗効であることを認識し、そこに赤痢アメーバなど存在していないことは解ったいたはずなのに、田村忠彦氏は、「服用しても副作用の極めて小さい『バンコマイシン』」だと説明し、禁忌薬剤フラジールを大量投与しました。

>アメーバー性肝膿瘍は、治療法としてドレナージを併用を基本とすべきという学説と
>治療薬としてフラジール(メトロニダゾール)を使うことを基本とすべきとの二つの学説があるといいます。

 つまり、巨大肝膿瘍は、医療ミスによる出血により創り出されたものなので、ドレナージを行なえば出血が止まらなくなり死んでいた。

 そして、巨大肝膿瘍は、医療ミスによる出血により創り出されたものなので、赤痢アメーバなど存在していないから原虫駆除剤であり、禁忌薬剤であるフラジールの大量投与は、まったく不要であるのです。

>温泉病院の医師は貴殿のお母さまに対して、ドレナージができないのでもう助からないが、
>助かる可能性のあるできる限りの処置をするという方針でフラジールを試してみたのではないか?という疑問ですからね。

 ひと月前まで「目医者さん」だった田村忠彦氏がどのように考えたのかは、まったく不明です。

 ただ、7月12日の午前、母が禁忌薬剤フラジールの大量投与で死にかけている側で、田村忠彦氏は、「フラジールの副作用については知らなかった・手持ちの説明書に書かれていなかった」と釈明しておりましたので、間違いなくフラジールの強い副作用で危篤状態にしてしまったという認識があったと考えられます。

>しかし、この疑問も専門家にぶつけるべきものですから。


>治療法に関しては、医師が.....
542 Re: 雑談!
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名無しさん 2018/7/26 22:12  [返信] [編集] [全文閲覧]

>>541
報道、ジャーナリズムについて、若干の部分を除いてご理解得られたようですね。(笑)

若干のものについては下記の通りです。

>「両方の主張を正確に伝えるのがジャーナリズム」

報道するということは前提条件として報道価値があるかないかですね。
つまり報道価値があるから取材するということですね。
当然、その報道価値によって取材の密度は違ってきますね。

しかし、訴訟の場合は、両方の訴訟書類をネット等で公開できればこと足りるはずです。
つまり、訴訟を起こして、ネットで双方の訴訟書類が誰でも無料で見れれば、
貴殿の主張では、ジャーナリズムはいらないということになります。
まあ、訴訟書類は裁判所に手数料を払えば原則として誰でも裁判所では閲覧できますけどね。
そして、その訴訟案件に興味がある人だと、閲覧するかもしれませんが。
こういう事実があるので、報道しても、あとは興味があれば自分で調べろということに結びつき、
その調べた結果で、ジャーナリズムが一部の人しかできないのではなく
誰でもできるものになってきている面もあるのですね。
つまり、貴殿の思うようなものではなくなってきているわけですね。

次に貴殿のお母さまの治療については、温泉病院の医師が眼医者だったことを問題点にしていますが、
医師の国家試験は、分野別の資格試験であったのでしょうか?

当方の記憶では、国家資格を得てから、研修医として研修した専門分野で、
その分野の医師として開業したり、業務に付いていると理解していますが。
国家試験の概要、研修医制度が変わっていたのなら、変わってきますが。

つまり、医師の国家資格を持っているものは、医学全般的なことは習得しており、たとえ眼医者であっても、眼だけしかわからないと言ったものではないと思います。
(教師が語学はわかっても、数学や科学系がさっぱりな教師がいるのと違うはずです。)
だから、眼医者が書いたカルテと整形外科医が書いたカルテと消化器科の医師が書いたカルテが、全般的なことで相違があるのは、意見が分かれている学説に従ったものだけで、同じ学説の下では同じようなものになると思います。
その細部(専門分野)については、経験の有無が大きく影響しますが、文献を当たっている限り、一般的なポピュラーな治療法では、学説が分かれていない限り変わってこないと思いますよ。
だから、このあたりでも専門家の検証が必要なんですよ。

つまり、貴殿の主張と温泉病院の医師のカルテでの争点は、「経験不足は過失か?」しかないということで、
それを専門家が過失と認定するかどうかでしょう。

専門家が認定できないということは、貴殿の負けということになります。

つまり専門家の意見次第ですから、専門家に意見を聞けとなるわけですよ。
543 Re: 雑談!
ゲスト

雑魚 2018/7/28 8:37  [返信] [編集] [全文閲覧]

>>542 管理人様

 おはようございます。今日は、涼しいですね。

>その調べた結果で、ジャーナリズムが一部の人しかできないのではなく
>誰でもできるものになってきている面もあるのですね。
>つまり、貴殿の思うようなものではなくなってきているわけですね。

 まず、やはり噛合ってないみたいですね。
 私が申し上げているのは、私が「思う・考える『ジャーナリズム』」ではなく、何度も申し上げているように、『ジャーナリズムの基本概念・本質・理念』です。

>報道、ジャーナリズムについて、若干の部分を除いてご理解得られたようですね。(笑)

 最初っから、「俗化ジャーナリズム・ジャーナリズムもどき」については、理解申し上げておりますよ。(笑


>>「両方の主張を正確に伝えるのがジャーナリズム」

>報道するということは前提条件として報道価値があるかないかですね。

 取材価値があるかないかは、当然のことながら「公益性・公共の利害に関わるもの」か否かを基準に判断しなければなりません。
 まあ、「所詮人は、己の知ることしか知らぬ!」なので、人間には、大変難しい判断となります。

>つまり報道価値があるから取材するということですね。

 それで、ジャーナリズムとして「両方の主張が真っ向から対立する『公益性・公共の利害に関わるもの』」を取材する場合に必須なのが、「議論における『正しい質問』」ですね。

 どちらかが虚偽の主張をしているという前提で、『正しい質問』を双方に投げれば、聴衆に対して虚偽の主張をしている方をあぶり出すことができます。

 これが本来あるべきジャーナリズムの姿ですね。

>当方の記憶では、国家資格を得てから、研修医として研修した専門分野で、
>その分野の医師として開業したり、業務に付いていると理解していますが。

>つまり、医師の国家資格を持っているものは、医学全般的なことは習得しており、たとえ眼医者であっても、眼だけしかわからないと言ったものではないと思います。

 仰せのとおりだと存じますが、

>(教師が語学はわかっても、数学や科学系がさっぱりな教師がいるのと違うはずです。)

 それは、医師も同じではないでしょうか。

 というか、普通に考えて、4月まで目医者さんで、4月から内科医になったとして、内科の薬剤についてどれほど勉強し理解認識されているのかという疑問がありますよね。

 現に、田村忠彦氏は、母が死にかけている側で「フラジールの副作用については『知らなかった・手持ちの説明書には書かれていなかった』」と2時間ほど釈明しておりましたのでね。

>だから、眼医者が書いたカルテと整形外科医が書いたカルテと消化器科の医師が書いたカルテが、全般的なことで相違があるのは、意見が分かれている学説に従ったものだけで、同じ学説の下では同じようなものになると思います。

 また、本来カルテに書かれていなければならない、「入院当日所見:肝臓に腫瘍 癌の可能性」や「家族に相談せず独断でドレナージ処置の段取りを取り、数時間で返答するよう要求した・ドレナージ処置をしていれば出血が止まらなくなり死んでいた」あるいは、「多剤耐性緑膿菌感染の疑い・多剤耐性緑膿菌が検出された」などの記述がないことで、いかにいい加減ででたらめな医師であるかは簡単に理解できますよ。

>その細部(専門分野)については、経験の有無が大きく影響しますが、文献を当たっている限り、一般的なポピュラーな治療法では、学説が分かれていない限り変わってこないと思いますよ。

 つまり、そのような文献など当っていないということが明白だと存じます。

>つまり、貴殿の主張と温泉病院の医師のカルテでの争点は、「経験不足は過失か?」しかないということで、
>それを専門家が過失と認定するかどうかでしょう。

 ようするに、「経験不足」が問題ではなく、田村忠彦氏の悪質な違法医療行為が問題なのです。

>専門家が認定できないということは、貴殿の負けということになります。

>つまり専門家の意見次第ですから、専門家に意見を聞けとなるわけですよ。

 負けも勝ちもなく、この社会において田村忠彦氏の悪質な違法医療行為は、行なってはいけないことなのですよ。

 今日は、ホント涼しいですね。

 それでは、どうもありがとうご.....
544 Re: 雑談!
admin
管理人

名無しさん 2018/7/28 16:56  [返信] [編集] [全文閲覧]

>>543

報道の原点からわかっていないからどうしようもないですね。(笑)

報道の原点は、落書きから始まっているのですよ。
その落書きの事実関係は、???です。つまりフェイクであろうが真実であろうが関係ないわけです。
その目的は落書きの主張を含む事象を広く知ってもらうためですから。
でも大昔は識字率の問題で、識字できる一部の人しかわかりませんがね。(笑)
古代の壁画にしても、報道の一種かもしれませんがね。(笑)
これが現在に至るのが壁新聞というわけですね。
そして、現在は進化してBBS(電子掲示板)となっているわけですよ。
つまり受け手がその主張、事象を評価して判断する、これは、今も変わりませんが。

それが、進化してきたのは、それらの主張を含む事象が事実がフェイクであろうが真実であろうが情報として売れるようになったからですよ。
この始まりが俗に言う瓦版というやつですね。
これが、近代になってからの報道で、日本の新聞、報道のルーツですよね。

つまり、主張を含む事象が、真実であってもフェイクであってもかまわないわけで、情報として売れればよかったわけですから。
情報として、売れる情報が情報価値があるということになったわけです。

ジャーナリズムとは、情報は売れれば真実であってもフェイクであってもかまわないという本音をカモフラージュするためのものという一面も
ありますからね。(笑)
その本音が、まかり通ると、信用を失い情報が売れなくなるから、信用を保つためにジャーナリズムというのがありますから。
また、信用を失うと、情報の受け手に対して影響力がなくなりますから、報道機関としての価値も毀損しますからね。

このあたりの話はいろいろなテクニックもあって、例えば印象操作というものなどがありますね。
一部の重要な事実を知っていてもわざと欠落させて、情報の受け手の印象を自分たちの考えるシナリオ通りにするように誘導しようとすることですね。
これが、このごろ、露骨な報道機関が多いのがバレてきたので、報道機関としての価値が毀損されているわけですよ。(笑)

まあ、公益性、公共の利害があるというのも、裁判にならない限り最終的には情報の受け手の判断ですからね。

それでは、取材とはなにか?
端的に言えば、情報として売れる材料(ネタ)、つまり情報価値があるものを探しそれを情報価値のあるものにすることなんですよ。
その情報価値については、情報の受け手が判断することにはなりますけどね。

まあ、上記のことでいろいろとおわかりになるはずですけどね。(笑)

貴殿の件に関すると現時点では、貴殿と温泉病院との争点は「経験不足が過失であるかどうか?」で、これは裁判所が判断すべきものでしょう。

温泉病院の経験不足は過失に当たらないという司法判断が出れば、貴殿の主張は、単なる温泉病院に対する言いがかりとなります。

まあ、「温泉病院の医師が医師としての適性がなく、それが過失に結び付いた」ということも争点にされたいのでしょうが。

これも含めて、単なる言いがかりの可能性があるものに、報道価値がありますか?

まあ、単なる言いがかりであっても貴殿が媒体を持つジャーナリストに金を払って記事を書いてもらい、その媒体で金を払ってばら撒いてもらうなら、そのジャーナリストには報道価値がありますけどね。
ただし、ジャーナリストとしての価値を毀損する恐れもありますが。(笑)

だから、まずは、単なる言いがかりじゃないと第三者の専門家に意見をもらえということです。
545 Re: 雑談!
ゲスト

雑魚 2018/7/29 17:34  [返信] [編集] [全文閲覧]

>>544 管理人様

 こんばんは。今日は、涼しかったり蒸し暑かったりでした。

>報道の原点からわかっていないからどうしようもないですね。(笑)

 まあ、それがジャーナリズムの原点か否かの真偽はさておき、

 そのような原点から哲学されたものが、私が申し上げております、「ジャーナリズムの基本概念・本質・理念」ということです。

 そして、それが原点ならば、管理人さんが仰せの報道、すなわち恣意的な思惑が入り交じる「俗化ジャーナリズム・ジャーナリズムもどき」は、そのままの原型をとどめていると言えますね。

>それが、進化してきたのは、それらの主張を含む事象が事実がフェイクであろうが真実であろうが情報として売れるようになったからですよ。
>つまり、主張を含む事象が、真実であってもフェイクであってもかまわないわけで、情報として売れればよかったわけですから。
>情報として、売れる情報が情報価値があるということになったわけです。

 管理人さんが仰せの報道は、その通りだと存じます。

 しかし、「ジャーナリズムの基本概念・本質・理念」においては、その情報に公益性・公共の利害に関わるものか否かを「社会全体を俯瞰した上で判断する」ことを求められます。

 この判断は、普通の人間には不可能ですので、

>ジャーナリズムとは、情報は売れれば真実であってもフェイクであってもかまわないという本音をカモフラージュするためのものという一面もありますからね。(笑)

>このあたりの話はいろいろなテクニックもあって、例えば印象操作というものなどがありますね。
>一部の重要な事実を知っていてもわざと欠落させて、情報の受け手の印象を自分たちの考えるシナリオ通りにするように誘導しようとすることですね。

 そのような様々な恣意的なことが行なわれ、結果、現状の社会の混沌・カオス状態を創り出しているのです。


>これが、このごろ、露骨な報道機関が多いのがバレてきたので、報道機関としての価値が毀損されているわけですよ。(笑)

 まあ、俗に言われる「マスゴミ」という言葉に象徴されておりますね。

 今現在、その「報道」に携わっている方々には、ぜひとも最初から、「ジャーナリズムの基本概念・本質・理念」をお勉強して頂き、この民主主義社会の進歩向上に寄与して頂きたいものです。


>貴殿の件に関すると現時点では、貴殿と温泉病院との争点は「経験不足が過失であるかどうか?」で、これは裁判所が判断すべきものでしょう。

 また噛合っておりませんよ。争点と仰せならば、田村忠彦氏の悪質な違法医療行為が争点ですよ。

>温泉病院の経験不足は過失に当たらないという司法判断が出れば、貴殿の主張は、単なる温泉病院に対する言いがかりとなります。

 長期に渡り温泉病院が何も反論しないところを観て、観衆のみなさまは、遺族が指摘する悪質違法医療行為が的中していると理解しなければなりません。

>まあ、「温泉病院の医師が医師としての適性がなく、それが過失に結び付いた」ということも争点にされたいのでしょうが。

>これも含めて、単なる言いがかりの可能性があるものに、報道価値がありますか?

 まあ、「単なる言いがかり」ならば、私はとうの昔に「名誉毀損罪・営業妨害罪」で告訴・逮捕されているでしょうね。

>まあ、単なる言いがかりであっても貴殿が媒体を持つジャーナリストに金を払って記事を書いてもらい、その媒体で金を払ってばら撒いてもらうなら、そのジャーナリストには報道価値がありますけどね。

 それこそ「俗」な行為で、「ジャーナリズムの基本概念・本質・理念」を語るものがやってはいけないことですね。

 もちろん、貧乏なので、そのようなお金も無いですけど。(笑

>だから、まずは、単なる言いがかりじゃないと第三者の専門家に意見をもらえということです。

 ですから、これが「単なる言いがかり」ならば、私はとうの昔に「名誉毀損罪・営業妨害罪」で告訴・逮捕されておりますよ。(笑


 どうもありがとうございます。管理人さんてとてもお話し好きですね。(笑

 それでは、ちと早いですが、おやすみなさい。
546 Re: 雑談!
admin
管理人

名無しさん 2018/7/29 23:12  MAIL  [返信] [編集] [全文閲覧]

>>545
まあ、貴殿の言う「ジャーナリズムの基本概念・本質・理念」と、
実際の「ジャーナリズムの基本概念・本質・理念」とは
違うということですよ。(笑)

それは、建前と本音がありますから。

あまり本音が出て来ると、受け手に逃げられますから。だから、新聞、雑誌なんて部数が減っているのは、
ネットでこと足りるのもありますが、本音が出すぎて金を払うのが馬鹿らしくなっている面もあるのですね。

まあ、建前だけでは飯が食えないから仕方がないと言えばその通りですけどね。

それと、公益性、公共の利害というのは、あくまでも受け手が判断するものですよ。

貴殿が、名誉毀損罪、信用毀損罪で告訴、逮捕されるはずだと言いますが、
受け手の取り方が名誉毀損、信用毀損にも当たらないと判断すれば、罪にもならないからです。
なぜなら、貴殿の主張で相手方には被害もなく、むしろ、貴殿がその自分の主張で自分の名誉、信用を毀損しているわけですから。

世の中には、名誉毀損、信用毀損を仕掛けられても、返し方で、自分の利益に利用するという人もいます。
具体的にそういうお話を、元和歌山市長の旅田さんから伺ったことはあります。
だから、旅田さんは、自分のスキャンダルが出されても平気で、
むしろ、それをネタにして自分の利益に結び付けることが
できる才能をお持ちなんでしょう。
刑務所を出所した今でも、旅田さんには一定の支持があり、
今、和歌山市議会議員選挙に出ても当選するのでは?と言われています。

まあ、こういう才能を持った人はまれですけどね。

つまり、貴殿は、相手方に無視されている限りは、名誉毀損罪、信用毀損罪で告訴、逮捕されることはないのですよ。

しかし、第三者の専門家の意見が、「経験不足は過失」だという意見になれば、
無視できないことになり、名誉毀損罪、信用毀損罪で告訴されるかも
しれないということだけです。

第三者の専門家の意見は、結果によってはいかに重要かわかりますね。

547 Re: 雑談!
ゲスト

雑魚 2018/7/31 4:58  [返信] [編集] [全文閲覧]

 おはようございます。

>>546 管理人様
>まあ、貴殿の言う「ジャーナリズムの基本概念・本質・理念」と、
>実際の「ジャーナリズムの基本概念・本質・理念」とは違うということですよ。(笑)

 そうですね。私が申し上げている「ジャーナリズムの基本概念・本質・理念」は、社会を進歩向上させるポテンシャルを持っております。

 管理人さんが仰せの「実際のジャーナリズムの基本概念・本質・理念」は、社会を混沌・カオス状態に導くポテンシャルを持っているのです。

>それは、建前と本音がありますから。

 そんなもののお陰で、社会を混沌・カオス状態に導いてしまうのですよ。

 管理人さんは、社会の進歩向上に寄与したいとは思わないのでしょうか?(笑

>それと、公益性、公共の利害というのは、あくまでも受け手が判断するものですよ。

 そんなことはないでしょう。少し社会学をお勉強すれば、大小は別にして、その事象が公益性・公共の利害に関わるものか否かは、簡単に判断できるはずですよ。

>貴殿が、名誉毀損罪、信用毀損罪で告訴、逮捕されるはずだと言いますが、
>受け手の取り方が名誉毀損、信用毀損にも当たらないと判断すれば、罪にもならないからです。

 仰せのとおりですが、それでは、管理人さんが田村忠彦氏のお立場ならば、顔写真に「薬物中毒死させた!」と貼付けられて、それが事実無根なのに、果たして「名誉毀損、信用毀損にも当たらないと判断する」のでしょうか?

>なぜなら、貴殿の主張で相手方には被害もなく、むしろ、貴殿がその自分の主張で自分の名誉、信用を毀損しているわけですから。

 面白い視点ですね。そもそも、私には、名誉も信用も無いので、毀損するものがございません。(笑

>まあ、こういう才能を持った人はまれですけどね。

 その特異な例はさておかせて頂いて、

>つまり、貴殿は、相手方に無視されている限りは、名誉毀損罪、信用毀損罪で告訴、逮捕されることはないのですよ。

 無視していなくても、そこまでの民主主義社会における手続きを踏んでおりますし、 先に以下のようにご説明いたしましたとおり、「名誉毀損罪・信用毀損罪・営業妨害罪」で告訴されることは無いでしょう。

http://www.wa-net.net/modules/bluesbb/reading.php?pos=189839&sty=1
http://www.wa-net.net/modules/bluesbb/reading.php?pos=189867&sty=1
http://www.wa-net.net/modules/bluesbb/reading.php?pos=190137&sty=1
http://www.wa-net.net/modules/bluesbb/reading.php?pos=190230&sty=1
http://www.wa-net.net/modules/bluesbb/reading.php?pos=190358&sty=1

>しかし、第三者の専門家の意見が、「経験不足は過失」だという意見になれば、
>無視できないことになり、名誉毀損罪、信用毀損罪で告訴されるかもしれないということだけです。

 何度も申し上げておりますが、田村忠彦氏の「経験不足」が論点・争点ではなく、田村忠彦氏の『悪質違法医療行為』が論点・争点ですので、お間違いのないようお願いいたします。

>第三者の専門家の意見は、結果によってはいかに重要かわかりますね。

 まあ、それも何度も申し上げておりますが、裁判を行なうのであれば、のお話しであって、那智勝浦町立温泉病院及び、田村忠彦氏に同様の『悪質違法医療行為』を繰り返させない目的であれば、こちらで情報公開させて頂くことで十分抑止できていると存じます。

 また、そのことで多くの住民が『悪質違法医療行為』の犠牲にならなくて済んだと実感しております。

 誠にありがとうございます。

 余談ですが、管理人さんの「常に『振り出しに戻す』お話し」は大変面白いですね。(笑

 明日からしばらくインターネット接続が切れ.....
548 Re: 雑談!
ゲスト

和ネットニュース 2018/7/31 22:44  [返信] [編集] [全文閲覧]

>>547
>明日からしばらくインターネット接続が切れますもので、また繫がったら 投稿させて頂きます。

それは残念ですね。


またまたおもしろい説が出てきましたね。(笑)

>私が申し上げている「ジャーナリズムの基本概念・本質・理念」は、
>社会を進歩向上させるポテンシャルを持っております。

まったくよくわかりませんね。(笑)
ジャーナリズムの建前と本音とは、時代、媒体、世相によって変わってきます。
あくまでも社会の変化によって変わるものであって、その変化はジャーナリズムが作るものではないはずです。
だから、人為的なシナリオに沿った報道は、バレると叩かれるわけですから、それは、報道とは言えないでしょう。
たとえば、なんとか真理教の教義に沿ったシナリオによる報道は、報道と言えますか?
将来を見越した報道というのはありますが、それは人為的なシナリオではありません。
根拠が証拠をもって説明でき、公共も納得できるからです。
まあ、なんとか真理教に沿ったシナリオも根拠は教義だと主張できますけど、それを、公共は容認しないでしょう。
そして、社会の進歩とはいったいなんなんでしょう?
ここから行かないと話になりませんよ。

まあ、公益性、公共の利害について、自分(私)がいくら主張しても、受け手(公共)が否定すればおしまいです。
裁判で、裁判官にいくら公益性、公共の利害を主張しても、裁判官が、公益性、公共の利害ないと思えば、根拠を付けて
否定してくれますよ。


>仰せのとおりですが、それでは、管理人さんが田村忠彦氏のお立場ならば、顔写真に「薬物中毒死させた!」と貼付けられて、それが事実無根なのに、
>果たして「名誉毀損、信用毀損にも当たらないと判断する」のでしょうか?

貴殿は事実無根のことを主張しているわけですか?
それなら、今までの議論はなんにもならないですね。(笑)
まあ、主張している貴殿が、悪い意味で特殊な人間と評価されているなら、責任能力がないということで、名誉毀損、信用毀損にも当たらない
となることもありますね。

>私には、名誉も信用も無いので、毀損するものがございません。

ようするに、悪い意味で、特殊な人間と評価されれば、それが、貴殿の権利を毀損するだけですから。
名誉も信用も本来、人として持つものですから人権の一種でしょう。その名誉、信用の程度、内容が各個人によって違うだけです。


>何度も申し上げておりますが、田村忠彦氏の「経験不足」が論点・争点ではなく、
>田村忠彦氏の『悪質違法医療行為』が論点・争点ですので、お間違いのないようお願いいたします。

第三者の専門家の意見はどうなんでしょうか?
それによって始まるものではないのでしょうか?

第三者の専門家が貴殿のお母さまの治療に過失があったと認定しても、それがなにに起因しているのかは、
次のステップの話ですね。おそらく「経験不足」に起因が自然なところではないですか?

ともかく、第三者の専門家の意見がなくては、なにも始まらないですね。
549 Re: 雑談!
ゲスト

雑魚 2018/8/14 20:02  [返信] [編集] [全文閲覧]

 こんばんは。お久しぶりです!

>ともかく、第三者の専門家の意見がなくては、なにも始まらないですね。

 とりあえず、第三者医師との面談メモがやっと届きましたので公開させて頂きます。

<■遺族代理人と医師との面談メモ!>
http://blog.livedoor.jp/s8753/preview/edit/5f8cc5f8c8c0dc3c730a6c1a81c7d98d


550 Re: 雑談!
ゲスト

名無しさん 2018/8/15 13:14  MAIL  [返信] [編集] [全文閲覧]

不都合な内容をブログに飛ばすのはおかしい。

551 ★正しい質問!
ゲスト

雑魚 2018/8/15 15:14  [返信] [編集] [全文閲覧]

>>550 様
>不都合な内容をブログに飛ばすのはおかしい。

 はて、どこが不都合な内容なのでしょうか。

 具体的にご指摘頂き、ご説明願います。



552 Re: 雑談!
ゲスト

雑魚 2018/8/16 20:00  [返信] [編集] [全文閲覧]

>>548 管理人様

 こんばんは。やっと時間ができました。

>>私が申し上げている「ジャーナリズムの基本概念・本質・理念」は、
>>社会を進歩向上させるポテンシャルを持っております。

>まったくよくわかりませんね。(笑)

笑)管理人さんのよく解らない理由がよく解りました。

>ジャーナリズムの建前と本音とは、時代、媒体、世相によって変わってきます。
>あくまでも社会の変化によって変わるものであって、その変化はジャーナリズムが作るものではないはずです。
>だから、人為的なシナリオに沿った報道は、バレると叩かれるわけですから、それは、報道とは言えないでしょう。

 管理人さんが論じておられるのは、「人の幼稚な主観・精神・心理・知性」ですね。

 私が申し上げているのは、あくまで「普遍的な基本概念・理念・本質」なのです。

>まあ、公益性、公共の利害について、自分(私)がいくら主張しても、受け手(公共)が否定すればおしまいです。
>裁判で、裁判官にいくら公益性、公共の利害を主張しても、裁判官が、公益性、公共の利害ないと思えば、根拠を付けて否定してくれますよ。

 なので、その「人の幼稚な主観・精神・心理・知性」が公益性・公共の利害について否定しても、社会学的基本概念から観て公益性・公共の利害が存在していれば、それは存在するのです。

>>仰せのとおりですが、それでは、管理人さんが田村忠彦氏のお立場ならば、顔写真に「薬物中毒死させた!」と貼付けられて、それが事実無根なのに、果たして「名誉毀損、信用毀損にも当たらないと判断する」のでしょうか?

>貴殿は事実無根のことを主張しているわけですか?
>それなら、今までの議論はなんにもならないですね。(笑)

笑)先に申し上げていると存じますが、それは「仮に」のお話しですよ。

>>私には、名誉も信用も無いので、毀損するものがございません。

>ようするに、悪い意味で、特殊な人間と評価されれば、それが、貴殿の権利を毀損するだけですから。
>名誉も信用も本来、人として持つものですから人権の一種でしょう。その名誉、信用の程度、内容が各個人によって違うだけです。

 まあ、どうでも良いことですけどね。(笑

 それでは、おやすみなさい。
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