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| Re: たま駅長のご冥福をお祈りします(タイトル変更) | |
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名無しさん 2016/1/4 23:27:40
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[返信] [編集] 和歌山)ニタマ、「福銭」を100人に たま神社 2016年1月4日03時00分 和歌山電鉄貴志駅(紀の川市)で3日、構内にあるたま神社の参拝客100人に、たま世駅長を襲名したニタマと小嶋光信社長が「福銭」をプレゼントする催しがあった。 たま神社は昨年6月に死んだたま駅長がまつられている。 5円玉が入った福銭が配布される正午前には、貴志駅は待ちかねた人たちでいっぱいに。 家族3人でニタマに会いに来たという和歌山市西庄の会社員福地淳史さん(29)は 「こんな催しがあるとは知らなかったので人が多いのにびっくり。 福がいっぱいもらえるといいですね」 と喜んでいた。 たま神社では、「開運」「学問」「縁結び」にペット用の計4種類のお守りと、願いごとを書く割り符も作製。 参拝客らが買い求めていた。 この日はたま世駅長の駅長室も公開された。 たま駅長が執務していた部屋を改装した。 ニタマは新たに設けられた出窓が気に入った様子だった。 (広津興一) |
| Re: 「世界津波の日」制定記念 津波観測情報のエリアメールが届いた | |
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名無しさん 2016/1/4 21:43:55
[返信] [編集] 津波メール配信再開メドたたず 元日に、津波に関する誤った情報を携帯電話のメールで配信した和歌山県は、システムの検証などを続けていて、メール配信を再開させるメドはまだ立っていません。 元日の午後、和歌山県は携帯電話のメールで和歌山県沖で大きな津波を観測したとする誤った情報を2回にわたって配信しました。 県によりますと、ことしの分の潮の満ち干に関するデータをシステムに入力していなかったため、潮位の変化を津波と誤って認識したことがミスの原因だということです。 県ではすでに必要なデータの入力を終え、システムが正常に動くかどうか検証を続けています。 また、これまではデータ入力の担当者や、トラブルが起きた際の対応策を明確に決めていなかったため、マニュアルづくりを進めているということで、メール配信を再開させるメドはまだ立っていません。 和歌山県防災企画課の中内啓文班長は、「津波はいつ襲ってくるか分からないので、考えられるすべての再発防止策をとったうえで、早急に再開させたい」と話しています。 また、和歌山県の仁坂知事は、記者団に対し、「まことに初歩的なミスで元日の平穏をやぶり、県民や市町村の防災担当者には大変申し訳なく思っている」と陳謝しました。 そして、2回にわたって誤った情報を配信したことについて、「多くの問い合わせや職員の参集などの対応に追われ、システムを切り損なってしまった」と述べました。 そのうえで、「県民の避難のためのものなので、システムを作り上げたこと自体は決して間違いではなかった。今回のことを教訓に、システムがきちんと運用されるよう、気をつけていきたい」と述べました。 01月04日 19時36分 http://www3.nhk.or.jp/lnews/wakayama/2044734451.html?t=1451911334310 仁坂知事「ミス繰り返さず」 和歌山県庁の仕事始め式で、仁坂知事は、元日に津波に関する誤った情報をメールで配信したことに触れ、「2度と繰り返さないように努力しなければならない」と述べました。 和歌山県庁の仕事始め式は、県庁前の県民文化会館で開かれ、職員およそ1000人を前に、仁坂知事が訓示を行いました。 この中で仁坂知事は、元日に県が携帯電話のメールで大きな津波を観測したとする誤った情報を2回にわたって配信するミスがあったことに触れ、「元日という国民の祝日に県民や市町村の防災担当者に大変な迷惑をかけた。我々は謝り続けながら、2度と同じことを繰り返さないように努力しないといけない」と述べました。 その上で、「私たちは油断してはいけない。いろんなものを作り上げる勇気は持たないといけないが、忘れていることはないか、間違いがないかを常に考え、前に進まないといけない」と述べました。 01月04日 19時38分 http://www3.nhk.or.jp/lnews/wakayama/2043686541.html?t=1451911431110 |
| Re: 「世界津波の日」制定記念 津波観測情報のエリアメールが届いた | |
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名無しさん 2016/1/4 19:07:10
[返信] [編集] 正月の誤報に観光施設困惑 津波避難メール 和歌山県が1日午後2時8分、県全域の携帯電話に避難を呼び掛ける津波の緊急速報メール(エリアメール)を誤配信した影響で、正月休みでにぎわう沿岸の観光施設では観光客の避難などに追われた。 巨大地震から5分後に津波が来ると予測されている串本町有田の串本海中公園ではエリアメールを受け、海底観光船(約30人乗船中)、海中展望塔、ダイビングパークがすぐ避難態勢に入った。海底観光船は水深100メートルほどの沖合まで出て待機。職員は観光客を陸側へ避難誘導した。 当時、同公園の駐車場には200台近くが入り、ほぼ満車状態。展望塔、観光船の払い戻しに応じ、窓口に40〜50人が並んだ。同園の黒田徳仁副支配人は「配信システムのメンテナンスはもっときちっとしてほしい」と話した。 串本町有田のダイビングショップ「串本ダイビングサービス センターウェル」では当時、客やインストラクター8人が潮岬西側でダイビング中。船上スタッフが海中へのハシゴをたたいて知らせようとしたが、伝わらず、エンジンをかけて船を出発できるようにして待機、しばらくして客が船に上がってから帰港。店は「水中の客に知らせることが難しかった」と話す。 白浜町の海岸沿いの露天風呂公衆浴場「崎の湯」では、最初のメールで現場の職員が約30人の入浴客を施設外に退避させ、入浴料を払い戻した。白良浜の公衆浴場「しらすな」でも、5人の入浴客を施設外に退避させた。 沿岸の大型ホテルでは、館内放送で県のメールの内容を宿泊客に伝えた。同ホテルの従業員は「地震がなかったので、お客さまは落ち着いていた」と話した。 白浜海底観光船(白浜町)では、乗船時に第1報のメールが入ったため、すぐに乗船をストップ。乗船場には約50人の観光客がいた。同社では、情報の確認をする旨と避難場所の説明をした。津多定社長は「最初はびっくりした。最初のメールから約30分後、誤報のようだと分かり、運航を再開。お客さん自身もNHKや気象庁のサイトで地震や津波の有無などに関する情報を見ていた」という。 同町では総務課の職員4人が役場に出て、電話での問い合わせに対応。約1時間は電話が鳴りっ放しで、午後3時14分以降、町の防災無線を3回放送して誤報と伝えた。 田辺市では職員10人が電話の対応に追われた。市民からの電話は約1時間、鳴りっ放し。「確認が取れ次第、防災行政無線で知らせる」と対応した。職員が県や和歌山地方気象台へ問い合わせたが、電話がつながらない状態が続いた。 市消防本部には問い合わせが200件近くあり、警報が発令されていない状況や確認中であることを伝えた。 昭和南海地震で多くの被害者が出た田辺市の新庄地区では、新庄中学校に約30人が避難。校舎前に集まり、2回目の緊急メールを受けてから避難してきた人もいた。 (2016年1月4日更新) http://www.agara.co.jp/news/daily/?i=307509&p=more |
| Re: 「世界津波の日」制定記念 津波観測情報のエリアメールが届いた | |
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名無しさん 2016/1/4 12:18:56
[返信] [編集] 仁坂知事、お昼のニュースで「初歩的なミス」と言う言葉で陳謝する。 |
| Re: 「世界津波の日」制定記念 津波観測情報のエリアメールが届いた | |
| ゲスト |
名無しさん 2016/1/4 12:02:36
[返信] [編集] 2回のミスの後、各携帯に、誤報と謝罪のメッセージを送ってくれた。予測ができない自然災害についての情報には、誤報もありえるということだろう。今回の原因は、人為的なシステムミスのようだが。 |
| Re: 「世界津波の日」制定記念 津波観測情報のエリアメールが届いた | |
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名無しさん 2016/1/4 11:46:31
[返信] [編集] その通りです! |
| Re: 「世界津波の日」制定記念 津波観測情報のエリアメールが届いた | |
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名無しさん 2016/1/4 11:43:26
[返信] [編集] 今回の事件、説明責任ありますよね。 |
| Re: 「世界津波の日」制定記念 津波観測情報のエリアメールが届いた | |
| ゲスト |
名無しさん 2016/1/4 11:38:03
[返信] [編集] >>20 >>報道を通じて謝罪しても意味無いと思いますが・・・ 公式の謝罪会見して説明するのが筋 おっしゃる通りです。 ミスは仕方ありませんが、その後の処理がいただけません。 公式の謝罪会見を開いて、ミスの原因も合わせて説明すべきでした。 そのような誠意ある姿勢を示せば、県民の防災への意識がさらに高まると思われます。 |
| Re: 「世界津波の日」制定記念 津波観測情報のエリアメールが届いた | |
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名無しさん 2016/1/4 10:24:58
[返信] [編集] 今頃、酒のみながら高笑いしてるやろ。 |
| Re: ★【和歌山県 県知事 仁坂 吉伸 様 に対する《要望・陳情・誓願!》】 | |
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清水 2016/1/4 9:56:01
[返信] [編集] ☆《平成28年1月4日・県政ポストから新年のご挨拶!》 ================================= 和歌山県 県知事 仁坂 吉伸 様 新年あけましておめでとうございます! 昨年中は、「防災ダム」に加え、 「『巧妙な言葉遣い』による『事実・真実』の隠蔽方法」 までお勉強させて頂き誠にありがとうございます。 お蔭様で、これまで頂戴いたしました『巧妙な言葉遣い』を読解することができました、感謝申し上げます。 今年こそは、我々小匠防災ダム下流域・太田川流域住民の『生命財産を守る』ために必要不可欠な、 「■迅速な避難対応を可能にするための『小匠ダム内水位ライブモニター』の整備」 「■小匠ダムの運転方法を『欠陥・現行運転』から『CN防災運転(以上)』への変更」 この二つを『仁坂県知事』がご英断下されば、至極簡単迅速に実現可能でございますので、なにとぞ部下にご指示下さいますようよろしくお願いいたします。 敬具 |
| Re: 「世界津波の日」制定記念 津波観測情報のエリアメールが届いた | |
| ゲスト |
名無しさん 2016/1/4 8:58:44
[返信] [編集] >県防災企画課の高瀬彰彦課長は「県民に迷惑をかけたことを深くおわびします」と謝罪した。 誰にどこで謝っとんねん。 謝り方まで手抜きやな。 |
| Re: 自民党和歌山県連に問う | |
| ゲスト |
名無しさん 2016/1/3 21:08:07
[返信] [編集] >>149 第一電工は第一テックに社名変更されてる田辺の会社ですか。 ↑ 談合で会検から違約金か、納付命令されとったん違う?。 |
| Re: この人誰だか、知っている人がいれば、教えてください。 | |
| ゲスト |
名無しさん 2016/1/3 17:47:09
[返信] [編集] >>15 科料とは言え犯罪者だからな。 チンピラな犯罪するやつが、「雑賀孫市」という郷土の英雄を ペンネームで使う事自体、許されんだろ。 |
| Re: 自民党和歌山県連に問う | |
| ゲスト |
名無しさん 2016/1/3 17:19:56
[返信] [編集] 岩出電工も社名変わってる。 |
| Re: この人誰だか、知っている人がいれば、教えてください。 | |
| ゲスト |
名無しさん 2016/1/3 17:16:34
[返信] [編集] 雑賀孫市は不味いでしょう 歴史上、実在した人物の名を語るとは。 |
| Re: 自民党和歌山県連に問う | |
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名無しさん 2016/1/3 17:13:20
[返信] [編集] 岩出電工かもしれん |
| Re: 自民党和歌山県連に問う | |
| ゲスト |
名無しさん 2016/1/3 16:34:55
[返信] [編集] >>149 第一電工は第一テックに社名変更されてる田辺の会社ですか。 |
| Re: 「世界津波の日」制定記念 津波観測情報のエリアメールが届いた | |
| ゲスト |
名無しさん 2016/1/3 15:26:39
[返信] [編集] 報道を通じて謝罪しても意味無いと思いますが・・・ 公式の謝罪会見して説明するのが筋 公務員ってところは民間と違って手違いがあっても簡単に謝らないというけど ホンマに謝り方知らんようですね 危機管理がなっていないのか、住民は許してくれるとたかをくくっているのか・・・・ |
| Re: 「世界津波の日」制定記念 津波観測情報のエリアメールが届いた | |
| ゲスト |
名無しさん 2016/1/3 9:49:24
[返信] [編集] 県によると、午後2時8分「和歌山県沖にて大きな津波の観測があった」と高台避難を呼び掛けるメールが一斉に送信された。3時1分に「津波がさらに大きくなっている」と送信した。 誤報と確認し、県は3時15分に「地震の発生は確認されていない」と訂正のメールを配信した。受信した人の数は不明。県庁や市町村に問い合わせが殺到し、実際に高台に避難した人もいた。 和歌山県は昨年11月、海洋研究開発機構(神奈川県横須賀市)が三重県尾鷲市沖の海底に設置した装置で津波が観測されると、携帯各社の緊急速報メールで自動配信する運用を開始した。 潮の満ち引きのデータは県職員が入力する必要があったが、確認不足から2016年分のデータを入力していなかった。県防災企画課の高瀬彰彦課長は「県民に迷惑をかけたことを深くおわびします」と謝罪した。 |
| Re: 「世界津波の日」制定記念 津波観測情報のエリアメールが届いた | |
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名無しさん 2016/1/3 9:48:03
[返信] [編集] 問い合わせ殺到、住民避難も…「津波」メールで 2016年01月03日 09時33分 和歌山県が「大きな津波を観測した」として避難を呼びかける緊急速報メールを誤配信した1日、県内ではメールを読んで避難する人や、一部の交通機関に乱れが出るなど、混乱が相次いだ。 和歌山市では、秋葉山公園(秋葉町)内の広場に住民約100人が避難。和歌山市消防局の職員が、避難者に誤報であることを説明した。 JR和歌山支社によると、JR紀勢線の宇久井駅(那智勝浦町)に停車していた普通電車(新宮発串本行き、乗客28人)が約5分間、発車を見合わせた。地震が確認されなかったため、運転を再開したという。 県庁や消防、警察などには、問い合わせの電話が殺到。県庁では、システムを運用する防災企画課などの職員が急きょ出勤し、情報収集にあたった。和歌山市役所では、当直の職員に加え、臨時に職員が出勤。市民からの電話対応に追われた。 県によると、誤配信は今年分の潮位データがシステムに入力されていなかったことが原因とみられるという。県は共同でシステムを運用する国立研究開発法人・海洋研究開発機構(神奈川県)から潮位データを入手し、同日夜に入力。誤送信の原因が確定するまで、メールの配信を停止する。 県は、公式ウェブサイトに「避難を呼びかける緊急速報メールなどを配信しましたが、誤報でした」とする訂正文を掲載。県防災企画課・高瀬彰彦課長は「迷惑をおかけし、深くおわび申し上げる」と陳謝した。 http://www.yomiuri.co.jp/national/20160103-OYT1T50020.html |
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