衆議院・参議院・国政全般
和歌山県 和歌山市 海南市・海草郡 岩出市 紀の川市 橋本市・伊都郡
有田市・有田郡 御坊市・日高郡 田辺市・西牟婁郡 新宮市・東牟婁郡
隣接自治体(大阪/奈良/三重) 国内 (事件・話題・問題) 海外(事件・話題・問題)
このサイトに対する要望・その他いろいろ 削除依頼 IPアドレス開示依頼
隔離スレッド
和歌山県
和歌山県全般にわたる話題、問題提議などについて自由に書き込んでください。新規スレッドも立てられます。 このトピックで新規スレッドを立てる |
新規スレッド投稿 | スレッド表示 | ツリー表示 | 投稿順表示 | i-mode | トップ |
Re: 中国産農薬混入ギョーザ等冷凍食品の県内流通、被害状況 | |
ゲスト |
名無しさん 2008/2/2 23:16:27
[返信] [編集] 冷凍ギョーザで下痢 / 県内 2008/02/02 17:25 中国製の冷凍ギョーザを食べて健康被害が相次いでいる問題で、県内でも6人が体調不良を届け出ていたことがわかりました。 体調不良を届け出た6人は和歌山市、岩出。 新宮の保健所に届け出たもので、先月、ジェイティフーズが販売した「中華deごちそうひとくち餃子」や、「お弁当大人気!2種のソースのロールキャベツ」などを食べて、下痢や腹痛を訴えたと言うことです。 症状は軽症で、有機リン系の殺虫剤「メタミドホス」によるものかどうかは、わかっておらず、各保健所が調査をしています。 (テレビ和歌山) http://www.tv-wakayama.co.jp/news/ |
Re: 中国産農薬混入ギョーザ等冷凍食品の県内流通、被害状況 | |
ゲスト |
名無しさん 2008/2/2 23:13:27
[返信] [編集] 県内でも中国産冷凍ギョーザ被害広がる 中国製ギョーザによる健康被害が広がっていますが、県内でも6人が体調を悪化させていたことが分かりました。 これは、県がきょう(2日)午後3時現在でまとめた、県内保健所への相談報告でわかったものです。 それによりますと、問い合わせはあわせて80件あり、このうち6人が、下痢や腹痛、むかつき、めまいなどの症状を訴えています。 しかし、問題になっているメトミドホスによると思われる食中毒事例は、これまでのところないということです。 和歌山県では、1月30日に厚生労働省から連絡があって以降、該当する商品の流通状況を調べるとともに、相談窓口の開設や医療機関への協力の要請などを行っています。 販売店については、該当する商品の販売の中止と回収を指示し、相談窓口は、県生活衛生課や県内各保健所に設置されています。 県では、今後も調査や指導を続けるとともに、県民に対しても「中国産冷凍ギョーザ」などが手元にある場合、決して食べないようにと注意を呼びかけています。 (WBS和歌山放送ラジオ) http://wbs-news.net/article/10398659.html |
Re: 中国産農薬混入ギョーザ等冷凍食品の県内流通、被害状況 | |
ゲスト |
名無しさん 2008/2/2 23:12:21
[返信] [編集] 中国製ギョーザ中毒:和歌山市内で4人、県内初の有症者確認 いずれも軽症 /和歌山 中国製冷凍ギョーザ中毒事件で、県生活衛生課は1日、原因となった中国の天洋食品製造のギョーザなどを食べた和歌山市内の4人から、下痢をしたなどの訴えがあったと発表した。県内で有症者が確認されたのは初めて。いずれも症状は軽く、有機リン系殺虫剤「メタミドホス」による食中毒ではないとみられる。 同市保健所などによると、輸入元「ジェイティフーズ」(東京都)の「中華deごちそう ひとくち餃子」を先月中旬に食べた50代の男性は、下痢などで病院に行った。ほぼ回復しているという。 また、ジ社が自主回収中の「豚肉の3色野菜巻き」を就学前の女児と年齢不明の女性が、「2種のソースのロールキャベツ」を10代の女性が、それぞれ先月食べ、下痢や気持ちが悪くなるなどの症状があったという。 県や各保健所は2、3両日も午前9時〜午後6時15分、中国製冷凍ギョーザの健康被害などに関する相談を電話などで受ける。 一方、県教委は1日、ジ社の中国製冷凍ギョーザ2品目について、県内の学校給食では使われていなかったと発表した。さらに天洋食品製の全食品について調査を進め、過去3カ月の使用状況をまとめる。 毎日新聞 2008年2月2日 http://mainichi.jp/area/wakayama/news/20080202ddlk30040566000c.html |
Re: 中国産農薬混入ギョーザ等冷凍食品の県内流通、被害状況 | |
ゲスト |
名無しさん 2008/2/2 18:51:56
[返信] [編集] 有機リン系の農薬は和歌山県の果樹などに結構使われてるので、 ’軽い’症状なら知ってる人多いかも知れません。 (もちろん夫々の薬によって違いがあるねでしょうけど) ただ、おかしいと思えば病院でスグ血液検査を。 そのときコリンエステラーゼの検査は必須です。 |
誰が利権顔だ! | |
ゲスト |
名無しさん 2008/2/2 13:06:30
[返信] [編集] 失礼な! ボアオの件は利権を逃したじゃないか!! |
Re: 中国産農薬混入ギョーザ等冷凍食品の県内流通、被害状況 | |
ゲスト |
名無しさん 2008/2/2 7:44:08
[返信] [編集] 中国製ギョーザ 4人体調不良訴え 和歌山市保健所に届け出 中国製の冷凍ギョーザを食べた人に中毒症状が相次いでいる問題で、県と和歌山市は1日、原因のギョーザと同じ商品やその販売元の「ジェイティフーズ」(JTF・東京都品川区)が回収している商品を食べた和歌山市内の4人から下痢などの症状の訴えがあったと発表した。今回の問題で症状の届け出は、県内では初めて。一方、兵庫県などで検出された有機リン系の殺虫剤「メタミドホス」による中毒事例の報告は、県内の医療機関からは今のところないという。 4人は、いずれも1日、和歌山市保健所に電話で届け出た。このうち、1月中旬に自宅で「中華deごちそう ひとくち餃子(ぎょうざ)」を2、3個食べたという男性(58)は、2〜3時間後に気分が悪くなり、続いて下痢の症状が出た。同時に2袋購入してもう1袋が残っており、市保健所が回収した。メタミドホスが混入していないか検査する。 1月30日に「お弁当大人気!2種のソースのロールキャベツ」を食べた女性(14)は、約1時間後にめまいや腹痛の症状が出たという。 また、別の男性は、「お弁当大人気!豚肉の3色野菜巻き」を数回食べ、食べる度に下痢をしたと届け出た。この食品については、「子どもが食べてから下痢をした」との電話もあった。 同保健所は「体調不良の原因が、メタミドホスによるものかはわからない」としたうえで、「これらの食品が手元にあっても食べないように」と呼びかけている。 同保健所には1日夜までに24件の相談があり、2日と3日も職員を配置して相談に応じるという。 <学校給食で使用なし 県教委「天洋食品」の使用実績調査> 県教委は1日、中毒の原因となった中国製冷凍ギョーザ2品目について、学校給食での使用状況を調査し、県内の市町村立学校と県立学校で使われていないことを確認した。さらに、問題の商品の製造元「天洋食品」(中国)製のすべての商品について、過去3か月の使用実績や健康被害がないかを調査している。 和歌山市教委は、給食を提供している小学校52校の校長と幼稚園13園の園長あてに、学校給食に中国産食材を一切使用していないことなどを文書で通知、保護者への周知を呼びかけた。また、8日に一部の学校で予定していた「ギョーザ」のメニューを「フライドポテトと中華丼」に変更した。 橋本市教委は、給食を実施している市内の小学校14校、中学校1校、幼稚園2園の保護者全員に、「問題の冷凍食品は使用しておらず、予定もない。安全確保には十分留意する」とした文書を配布した。 (2008年2月2日 読売新聞) http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/wakayama/news/20080201-OYT8T00851.htm |
Re: 中国産農薬混入ギョーザ等冷凍食品の県内流通、被害状況 | |
ゲスト |
名無しさん 2008/2/2 6:53:58
[返信] [編集] 穴あき報道で、日中共に大混乱のようですね。 実際は謎になっているみたいです。 兵庫県で被害が出た製品「中華deごちそうひとくち餃子」は昨年10月1日に製造され、11月2日に天津を出港、同月6日に大阪港へ入港。千葉県の製品「CO・OP手作り餃子」は昨年10月20日に製造され、同月29日に天津を出港、11月5日に横浜港へ入港した。国内の流通ルートに接点はない。 (西日本新聞) http://www.nishinippon.co.jp/nnp/national/20080202/20080202_006.shtml |
Re: 中国産農薬混入ギョーザ等冷凍食品の県内流通、被害状況 | |
ゲスト |
名無しさん 2008/2/2 4:58:59
[返信] [編集] 中国産の食料の残留農薬はもう何年も前から言われていた事で、 今更驚く事もないのですが、今回は残留農薬では無いようですね。 でもアメリカ産牛肉のハンバーグを食べるのも、かなり危険かも。 昨夜のTVニユースでみました。 今回わかったこと。 今更ながら、行政の無能があらためて明らかになった。 販売元の企業が、残留農薬などのサンプル検査をしてなかったこと。(今回のことはサンプル検査しても防げなかったかもしれませんが) |
Re: 中国産農薬混入ギョーザ等冷凍食品の県内流通、被害状況 | |
ゲスト |
名無しさん 2008/2/2 1:08:14
[返信] [編集] 今日と明日は、JA紀の里さんはめっけもん広場に交通整理の ガードマンを大量動員しないといけなくなるのでは? |
Re: 和歌山県の経済の現況、状況、景気 | |
ゲスト |
名無しさん 2008/2/1 23:18:45
[返信] [編集] 養殖クロマグロ:稚魚1500尾、初出荷−−近畿大水産研究所 /和歌山 白浜町の近畿大水産研究所(熊井英水所長)は、串本町の大島実験場で人工ふ化させ飼育していた「完全養殖3世」のクロマグロの稚魚約1500尾を、昨年12月に養殖用種苗として熊本県の養殖業者に初出荷した。 02年に同実験場で世界で初めて誕生、飼育していた養殖マグロ120匹が昨年7月に約86万粒を産卵した。一部がふ化し、養殖サイクルが二回り、「3世」が生まれた。その後、稚魚は体長約44センチ、重さ2キロまで成長。全国の養殖業者から購入の申し出が相次いでいるという。 世界的にマグロの漁獲規制が強まる中、同研究所は「味もよく、値段も手ごろな『近大マグロ』をより多くの食卓に供給できるよう、研究を続けたい」としている。 毎日新聞 2008年2月1日 (毎日新聞) http://mainichi.jp/area/wakayama/news/20080201ddlk30040641000c.html |
Re: 医療と介護 | |
ゲスト |
名無しさん 2008/2/1 23:16:18
[返信] [編集] 長期療養病床 半数近く削減へ 医療費の必要以上の伸びを抑える対策として和歌山県は、長期療養のお年寄りなどが入院する病床を、5年後に半分近くまで減らすことを目指すとした計画案をまとめました。 長期療養のお年寄りなどが入院する療養病床は、全国に約35万床ありますが、厚生労働省は治療の必要がほとんどない人が半数を占めて医療費の増大を招いているとして介護施設への転換を促す計画を打ち出しています。 これを受けて和歌山県では、県内で転換の対象になる療養病床2893床について検討した結果、5年後の平成24年度末には、療養病床を46%削減して、1551床まで減らすとした目標を固めました。 そのうえで、県はこの方針を将来の医療費の必要以上の伸びを抑えることをめざした医療費適正化計画案に盛り込みました。 この計画案には、もうひとつの柱として、脳卒中などになる危険性が高いメタボリックシンドロームの人と、その予備群の人を5年後の平成24年度には、平成20年度より10%以上減らす目標も盛り込まれています。 県では、計画案に対する県民の意見を今月5日まで募っており、来月までに最終的な計画をまとめて、今年4月から実施することにしています。 (NHK和歌山放送局) http://www.nhk.or.jp/wakayama/lnews/07.html |
Re: 和歌山県の経済の現況、状況、景気 | |
ゲスト |
名無しさん 2008/2/1 23:12:53
[返信] [編集] 新入札制度の資格審査で申請1割減 県発注工事(和歌山) 2月1日16時49分配信 紀伊民報 県発注工事の官製談合事件を受け、県が6月から導入する新入札制度に参加する資格審査の申請業者が2年前の前回と比べて11%(272件)減っていることが分かった。建設業界の低迷から再度の申請を控える業者も少なくなかったようだ。県は「競争の激化から申請に慎重になった面もあるかもしれない」と話している。 県は2年ごとに入札参加資格の申請を受け付けており、更新時の今年は1月7〜25日に実施したところ、2279件の申請があった。申請は減少傾向で8年前から2年ごとに57件、69件、85件と減り、今回は272件と1割以上減った。 県内各振興局の建設部と工事事務所の9つの管内はすべて前回から減少。最も減少率が大きかったのは新宮建設部(191件)で18%(42件)減った。次いで有田建設部(268件)の14%(42件)減、串本建設部(112件)の11%(14件)減、伊都建設部(162件)の11%(20件)減。紀南地方では日高建設部(309件)は10%(34件)減、西牟婁建設部(364件)は7%(29件)減だった。 新宮建設部によると、建設業界は経営状況の悪化から倒産や廃業がみられ、後継者不足や高齢化から、新たに申請しない業者も出ているという。 建設業界の低迷などから、県内の建設業許可業者数も減っている。1997年3月の6437社から2007年3月には5723社になり、10年間で714社減った。 県技術調査課は申請数が減った理由について「県発注工事の競争が高まることからあきらめて、市町村発注工事の受注にシフトを変える業者もあったのではないか」と話している。 新入札制度では、すべての工事で指名競争を廃止し、条件付き一般競争入札を導入する。災害貢献などを新たに評価点に加える新業者評価制度も導入し、総合点数によってランク付けし、入札に参加できる資格を区分する。審査結果は4月中に通知し、県のホームページで公開する予定。 (紀伊民報) http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080201-00000002-agara-l30 |
和歌山県の経済の現況、状況、景気 | |
ゲスト |
名無しさん 2008/2/1 23:10:54
[返信] [編集] 和歌山県内での企業活動、公共事業の状況、景気に関することについて、 情報、意見、感想、不満等はこのスレッドで。 |
Re: 中国産農薬混入ギョーザ等冷凍食品の県内流通、被害状況 | |
ゲスト |
名無しさん 2008/2/1 23:01:16
[返信] [編集] 「給食で冷凍ギョーザ使用なし」県教委が発表 中国製の冷凍餃子による食中毒問題で、県教育委員会は、市町村の教育委員会を通じて、学校給食での使用状況を調査した結果、JTフーズ社の中国製冷凍餃子は、県内全ての市町村で使われていなかったことが分かりました。 冷凍餃子の食中毒問題に関しては、おととい(30日)夜に文部科学省から県教育委員会に対して、学校給食の安全管理について通達があり、きのう(31日)県教育委員会が各市町村の教育委員会に学校給食の食品安全確保と管理の徹底を図るようファックスで通達を出していました。 そして、この通達に基づき、食中毒の原因食材となったJTフーズ社の中国製冷凍餃子の学校給食での使用状況を調査したところ、県内全ての市町村で使われていなかったことが分かりました。 この中で御坊市教育委員会では、民間委託で学校給食の調理を行っている業者に対して、去年8月以降の食材の使用状況などを調査しました。 その結果、厚生労働省が販売中止を要請した19メーカーの合わせて86商品は使われておらず、2月・3月メニューでも使用される予定はなく、御坊市教育委員会はこの調査結果を保護者に文書で連絡しました。 御坊市教育委員会では「給食用食材は、教育委員会が責任を持って購入しており、引き続き安全な食材の確保を図っていきたい」としています。 (WBS和歌山放送ラジオ) http://wbs-news.net/article/10358515.html |
Re: あなたは道路特定財源の暫定税廃止に賛成、反対? | |
ゲスト |
名無しさん 2008/2/1 22:56:17
[返信] [編集] 「ガソリン値下げ隊」苦境、民主内にも冷めた見方 民主党の若手衆院議員ら約50人による「ガソリン値下げ隊」(隊長・川内博史衆院議員)が戦略の見直しを迫られている。「ガソリン25円値下げ」と染め抜いたのぼりを約1700本も用意して動き始め、暫定税率を延長する「つなぎ法案」では国会内でピケ戦術も展開。だが衆参両院議長のあっせんで、一転して目標とする4月からのガソリン値下げが難しい情勢になった。 党内では「値下げ隊の役割は終わった」との冷ややかな見方がある。道路特定財源の一般財源化など本質論を主張すべきだとの声も強く、新たに「税制とことん説明隊」(仮称)をつくる方針。菅直人代表代行を本部長とする「道路特定財源・暫定税率問題対策本部」も発足するなど、民主の戦略は迷走気味だ。(07:04) (日本経済新聞) http://www.nikkei.co.jp/news/seiji/20080201AT3S3101R31012008.html |
Re: 中国産農薬混入ギョーザ等冷凍食品の県内流通、被害状況 | |
ゲスト |
名無しさん 2008/2/1 22:44:58
[返信] [編集] 和歌山市で4人が症状訴える 中国から輸入された冷凍ギョーザから有機リン系の殺虫剤の成分が検出された事件で、和歌山市内の4人が問題の冷凍ギョーザや自主回収されている冷凍食品を食べて下痢などの症状を訴えていたことがわかりました。 和歌山市保健所によりますと一日、保健所の相談窓口に問題の冷凍 ギョーザやジェイティーフーズが自主回収している2種類の冷凍食品を食べて下痢などの症状が出たという連絡が4人からあったということです。 このうち50代の男性1人が問題の冷凍ギョーザを食べ、残る3人はジェイティーフーズが自主回収している冷凍食品を食べたということです。 和歌山市保健所によりますと、4人はいずれも入院しておらず、いまは回復しているということです。和歌山市保健所ではこの冷凍食品と体調不良の因果関係についてはわからないとしていますが、どの店で食品を購入したかなど詳しい状況を調べることにしています。和歌山県と和歌山市では、手元に問題の冷凍ギョウザや各社が自主回収している冷凍食品があった場合には絶対に食べないよう呼びかけていてあすとあさっても県や保健所の相談窓口で対応にあたることにしています。 (NHK和歌山放送局) http://www.nhk.or.jp/wakayama/lnews/01.html |
Re: 中国産農薬混入ギョーザ等冷凍食品の県内流通、被害状況 | |
ゲスト |
名無しさん 2008/2/1 22:09:49
[返信] [編集] 今日の朝日新聞を見たら中国のぎょうざの中毒がどの程度の広がりかさっぱりわからんかった。よその新聞は数百人から四百人と見出しに載り、テレビでも何百人の被害が出ているようなのに、朝日は被害総計はない。朝日に限り数十人の被害だけのようや。中国政府に気を遣っているんやと思う。 |
Re: 中国産農薬混入ギョーザ等冷凍食品の県内流通、被害状況 | |
ゲスト |
名無しさん 2008/2/1 16:25:26
[返信] [編集] 『中毒のギョーザ、袋とトレーに小さな穴・兵庫』 http://www.nikkei.co.jp/news/main/20080201AT1G0101Z01022008.html おいおい、これは日本人が犯人だろ? 製造段階での食品衛生のずさんさは中国人のせいだが、2次的な愉快犯は・・・ |
Re: 中国産農薬混入ギョーザ等冷凍食品の県内流通、被害状況 | |
ゲスト |
名無しさん 2008/2/1 9:28:28
[返信] [編集] ジェイティフーズ製品、和歌山県内26店舗で販売 2008.2.1 02:51 中国製冷凍ギョーザの農薬混入事件で、「ジェイティフーズ」が輸入していた中国の「天洋食品」の製品が、和歌山県内の26店舗で販売されていたことが31日、県と和歌山市の調査でわかった。同日午後3時現在、健康被害は報告されていない。国は他の天洋食品の製品についても販売中止を要請しているが、県では全体の販売状況については把握できていないという。 ジェイティフーズの製品を販売していたのは、スーパーネゴロ岩出店、打田店▽コープ岩出中央店▽松源高野口店▽オークワ彩の台店、橋本林間店、高野口店、かつらぎ店、海南ココ店、黒江店、海南幡川店、有田川店、ロマンシティ御坊店、古座川店、中之島店、北バイパス店、パームシティ店、メッサオークワガーデンパーク店▽グルメシティ近畿御坊店▽酒のワールドハシモト店▽プライスカット海南下津店、西ノ庄店、御坊店▽ケイ低温フーズ▽スーパーサンワ楠見店▽和歌山給研−の26店舗。各店は天洋食品以外の製品も含めて計879袋を回収した。 県生活衛生課((電)073・441・2624)と県内の9保健所は同日、相談窓口を設置した。県には「買った商品を検査してほしい」などの問い合わせや相談が12件寄せられたという。 県内のスーパーでは対応に追われた。オークワでは、今回の問題にかかわる冷凍食品を撤去し、返品に応じることを知らせる掲示をした。返品依頼もすでにあるという。 コープ岩出中央店では店の入り口や売り場にチラシを張り注意を呼びかけ、31日夕までに8件の返品があった。松源では問題が指摘された冷凍食品以外でも中国製のものについては販売を見合わせた。 また、県教委は各市町村教育長あてに、学校給食の安全確保の徹底を呼びかける通知を行った。県内の学校給食で、該当する製品の使用報告はないという。 今回の問題で、自宅や夫の弁当で冷凍食品をよく使うという和歌山市内の主婦(33)は、「普段買い置きして手軽に使うものなので、今回のような問題が出ると、どうしていいかわからず怖い」と話していた。 (産経新聞) http://sankei.jp.msn.com/region/kinki/wakayama/080201/wky0802010251008-n1.htm |
Re: 中国産農薬混入ギョーザ等冷凍食品の県内流通、被害状況 | |
ゲスト |
名無しさん 2008/2/1 6:05:17
[返信] [編集] ギョーザ中毒 該当23品879点回収 県まとめ「中国製」販売見送る動きも 兵庫県などで中国製の冷凍ギョーザが原因の中毒が起きた問題で、県は31日、ギョーザを販売していた「ジェイティフーズ」(JTF・東京都品川区)が自主回収を表明している23品目について、県内の回収状況をまとめた。今のところ、製品を食べて体調不良を訴える連絡はないが、県と県立保健所、和歌山市立保健所は相談窓口を設置。スーパーには、他の中国製食品の販売を見送る動きも出始めた。 県生活衛生課の午後3時現在のまとめでは、調査したスーパーや卸売り業者など227か所のうち、29か所でJTFの該当する商品を取り扱っていた。すでに計879点を回収済み。和歌山市内の卸業者2社は販売量が多く、調査中という。 中毒の原因となったギョーザ2品目は、県が前日に把握していた和歌山市などの3店舗に加え、御坊市の1店舗でも取り扱っていたことが判明、1点を回収した。 県や各保健所には、12件の相談が寄せられた。「県は検査をしないのか」「当該商品を持っているがどうしたらいいか」などの内容で、実際に食べたなどという相談はなかった。 同課は、もし家庭に当該商品がある場合は絶対に食べないよう呼びかけており、仁坂知事は「とにかく県民への周知を徹底する。特に業務用の製品が心配だ」と話した。 県内や大阪府にスーパーを展開している「松源」(本部・和歌山市)は、そうざいのうち、中国から切り身とパン粉付きの状態で輸入したイカやイワシ、鶏肉などの揚げ物16品目の販売を見合わせた。仕入れ先に問い合わせ、安全性を見極めるという。担当者は「不安を与えないため、安全が確認されても、中国産であることが明確に分かるように表示したい」という。 和歌山市内のスーパーでは、消費者から不安の声が聞かれた。同市北坂ノ上丁、無職川口裕久さん(83)は「体を壊したら元も子もないから、多少高くても国産品を選んで買っていた。『やっぱり』という気分」と憤っていた。 (2008年2月1日 読売新聞) http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/wakayama/news/20080131-OYT8T00716.htm |
新規スレッド投稿 | スレッド表示 | ツリー表示 | 投稿順表示 | i-mode | トップ |
BluesBB ©Sting_Band